さきほど、ジョゼフ・ティテルくんがもうすぐ起こるだろう恐慌について
予言ライブをアップしました。
いずれ、ワンダーウォールさんが全文和訳をしてくれると思いますが、
頭に残ったことについて、ざっくりお伝えします。
●政府は食料や水から人々を意図的に切り離して、支配を強めようとしている。
(当然、それに対するデモなどが起こる。都市部はかなり不利。)
●食料の供給が制限されて、食料品が店頭からなくなり、小さな商店などが店を閉めるような事態になる。
(ウォルマートのような大企業がサプライチェーンを支配し、人々が大企業のチェーン店やネットショッピングに依存するような形にする。できれば、ローカルの小さなお店で買い物をして、存続できるようにして欲しい。ガソリンスタンドに併設されている店はほとんどが大企業のチェーン店なので、独立したローカルの小売店やレストランを応援して欲しい。)
●前から述べているように食料不足、特にシーフード不足になる。結果的に、Mのマークのチェーン店への不買運動などが起こる。
●アルコール(飲料)が不足するようになる。特に来年、カリフォルニアのブドウが不作になることで、ワイン不足が深刻になる。
●ガソリンだけでなく、プロパンガスの備蓄のことも述べていました。(アメリカでは、田舎の方の家はほとんどどこも、プロパンガスの大きなタンクを持っていて、定期的に数百ドル分のプロパンガスを入れてもらうようにしているはずです。)
●株式市場に大きな3回の暴落があり、そのうちの1回は特に大きな暴落。また、中国がコンピュータシステムか電力システムをハッキングして、1日中株式市場の取引を停止させようとする事件が起こる。
●2022年の株式市場の暴落などで、ドイツから恐慌が始まり、世界的な大恐慌になる。
●2025年までに銀の不足が起こる。お金を投資するなら、銀にすべき。(ジョゼフくんは前回にライトコインの名前をぱっとあげましたが、やはり、金や銀などの貴金属が絶対だと今回も語っていました)
頭に残っているのは、とりあえず、以上です。
明日、ジョゼフくんは気象変動についてのライブをやるそうです。
