何かにつけ 愛する人を思う出す。

今は亡き人をおもうとっせつなくなります。

私の父は8年前に79歳でなくなりました。

自営業の父は自分のビジネスに誇りと自信を持っていました。

地方では案外大きな地所を持ちそれを有効につかって商売をしていました。

私も父が誇りでした。

身体は小さくてもいつも大きな夢をもち前進していました。

 

懐かしい なつかしい 思い出