👽 がうちにハッ


初めての方も、いつも読んで下さる方も、

ご訪問ありがとうございます。

我が家はドイツに住む日英ファミリーです。


ナゾの人 ナゾの人 ナゾの人


朝起きたら、息子が最近ハマってるAlien TVのキャラになってました。ウシシ




大人も思わず見てしまう最近の我が家でのヒット作!

Netflixでストリーミングしてます。

保育園児〜小学低学年のお子さんを持つご家庭におすすめです〜イエローハーツ


ドイツ ドイツ ドイツ



さて、

ドイツ語検定の結果待ちという宙ぶらりんな状態の今、

手持ち無沙汰ついでに、


ドイツ語B2無事取得したとして、

自分がこれからなにができるか考えてます。


何事も資格第一のドイツで、

40歳を越えてハローワークな私。

持ってる資格といえば

日本と英国の大学院修了証

音楽の専修免許(中学&高校)from 日本


一番手っ取り早いのは、おそらく音楽の教員免許をドイツのものに書き換えるために、こちらで教員訓練を受けること。


でも

実は小中高で音楽を教えれる気が1ミリもしません。滝汗


というのも

音楽で大学院まで行っているとはいえ

それは専門分野の話。


唯一できる?楽器はピアノのみ。

あとは歌うことしかできません。


小中時代はリコーダーが吹けずに苦労し、合奏の時間はピアノ一筋。


いや絶対にムリ!アセアセ




となると、


音楽学校で歌を教える?


いやいやある程度内情を知ってる立場なので、それは非常に難しいことを知っているし。


もちろん個人で教えることはできるけど、


私はできれば

どこかに再就職という目標

があるのです。


じゃぁ、なにができるか


事務職&秘書3年

(そろそろ10年前)


補習校講師

(フルタイムにはならない)


日本語講師

(需要はあるのか、、、??


英語講師

(フリーランス歴6年ほど)


自分に向いてるのは教えることだと思う。


英語か!


英語の資格!?


英語検定受けたのは、、、


なんと2003年の留学時。

イギリスの音楽院に入学するためIELTSを受験してたしか6.5とかだった気がする。


その後、修士課程を違う大学で修得したので、


イギリスにいる限りは特に英語力を証明する必要がなかったのもあり、


それ以降英語検定は受けたことないのです。


ギムナジウムとかで英語の教師になるには、


TESOL

(Teaching English to speakers of other languages)


TEFL

(Teaching English as a foreign language)


という資格が必要かどうかはわからないけど、

あったほうがいいみたい。


で、オンラインで受講できるものを探してるんですが、やっぱり自分の英語力をアセスするものが必要で。


じゃぁまずは英語検定を受けたほうがいいのか、


そういえば、以前にケンブリッジ英検のProficiencyを受けようと、テキストは買ったのに放置してるなぁ...アセアセ

とか


手っ取り早いのはTOEFL?

とか


上差しココです。


自信がそこそこあるのはスピーキング力のみ。


記憶力低下に伴い、英語のスペルをauto correct機能なしにきちんと書ける自信がない。えーん



暇つぶしに最近聞いて気になっていたスピーキング能力を上達するアプリ試してみました。


 というものです。

最初にアセスメントがあったので受けてみました。


アメリカ英語の設定しかないので

日本語訛りのブリティッシュだとどうなるかな、

とやってみたところ、

まぁ予想していた結果というか。

子音のアセスメントがやっぱりアメリカンだと違う。。


でもスピーキング力を測ったことなかったので、

アプリ自体色々と参考になることもありそうです。



ドイツの学校で英語教師やってますよ、なんて珍しい方万一いらっしゃったら、アドヴァイスいただきたいなぁ〜なんて思ってます。

こんな辺境ブログなんでそんな方いらっしゃらないかな。






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