脳と身体を育てる
統合ワーカー&足ぷろファシリテーター
TOMOKOです。
私はこんな人です![]()
斜視については
過去に梅田幸子さんの記事がありました。
斜視とは
ふつう、ものを見るときには、右目も左目も両方の目が、見ようとするものの方向に向いています。 ところが、片方の目が見ようとするものを見ているにも関わらず、もう片方の目が目標と違う方向を向く場合があります。 これを斜視といいます。 斜視はこどもの2%くらいにみられる病気です。
片方の視力が弱く、
両眼視が適切にできないことが、
斜視の大きな原因です。
角膜は移植しないと
機能は戻りません。
しかし、それでも、
反射の統合をはじめてから、
昔ほどは目立たなくなったよ。
角膜が損傷したといったこともなく、
パーツパーツの機能は正常なのに、
両眼視ができない、とか
斜視が気になる、という方は、
・首の上下の反射(TLR: 緊張性迷路反射)
・首の左右の反射(ATNR: 非対称性緊張性頸反射)
・首の前後の反射(STNR: 対称性緊張性頸反射)
の統合に取り組んで、
目を育ててみてほしいなー。
統合しながら、
かつ、目の機能をアップする
統合ワークをご紹介しますが、
・本やブログが、早く読める
・頭によく入る
・世界が明るい
・遠くまで見える(視力あがった)
・視界、視野が広がった
・目の疲れがとれた
といった感想があがります。
情報のインプットの能力が上がると
いろいろ便利ですね。
世界観は、世界の観方。
どんな風に観えているか、その影響は
とても大きいです。
曇りがかった視界ならば
人の顔も実際よりも曇ってみえます。
明るく晴れやかな視界ならば、
世界は優しく、明るく、楽しいものに
感じます。
目は人生を左右する!と言っても、
大げさではないのではないでしょうか。
反射の統合美容プログラム&足ぷろ
足ぷろファシリテーターさんを探すなら
反射の統合は
人間や動物の発達のメカニズムなので
合わない人はいないです。
固める反射の統合は人の手が必要になります。
ぜひ受けてもらいたいです。




