自分の主治医は自分
って自分の事を人任せにしない事
一昔前は、「先生にお任せします!」ってよく聞きました。それは先生への尊敬の念と謙遜もあったと思います。
今はセカンドオピニオンがあったり、インターネットの普及も手伝って、自分でも判断出来る事も増えて来ています。
なかなか、自分の事ほど自分でわからないってありませんか?
なので、メンテナンスなのです。
デドックスした結果の自分の状態がどうなのか、客観的に自分をみれるのがいい所。
例えば、マッサージ→背中凝ってるんやなぁ。
(人にしてもらって気付く)
例えば、ヨガ→関節が硬い場所あるなぁ。
(自分で動かしてみて気付く)
例えば、足もみ→老廃物たまってるなぁ。
(自分で触って気付く)
客観的に気付くっ大事!
何でもいいと思うのですが、気付いた結果、その解決策の為に動く!
これが、
自分の主治医は自分!
なのです。
気付いた結果、専門医に自分に足りない知識を教えてもらう。
その結果、自分はどうしたいのか!
って大事だと思うのです。
自分で決めて、自分で動く!
結果はどうあれ、自分が決めて動いた結果なら
納得できる
府に落ちる
これが、すごく大事って思います
。
自分で選んで、決めて、やる、そして、納得。
根本的にみんな何かしらやりたくて産まれてきたんだと思ってます
そして、体のメンテナンスのために、学んだ事で自分のセルフケアしてあげられる様になったら良くないですか


今、私の中でマイブームきています