今年の南インド行き、

その打ち合わせをしていたときに

ハーブオイルやキャリアオイルなど

オイルのことが話題にのぼった。

 

 

 

現状わたし自身が

トリートメントで使用しているものは、

従来通りケララのハーブを基に

自らこの手で作成しているもの。

 

 


(⬆︎読んだら戻ってきてくださいね♡)

 

 

 

加えてはこちら

ケララの大学病院で処方されているもの。

 

 

 

 

image

 

 

 

 

今年も買い付けに向かうので

昨年以上に欲しい種類をピックアップ、

今から色々と思案している。

 

 

 

ただね、

ここ数ヶ月の登場頻度は

その大学病院製の方が多いけれど、

“ある条件”が念頭にある以上

手作りからの完全移行は今じゃない。

 

 

 

それは圧倒的に鮮度の話。

 

 

 

日頃のオイル作成時で

キャリアオイルに使っている

国産のセサミオイル(太白胡麻油)といったら

そもそもの品質面で信頼が高い上に、

身土不二レベルで手元に届く

フレッシュネス。

 

 

 

美容においても食事においても

オイルを使うにあたっては

錆びつき状態…酸化は御法度な

わけじゃない?

 

 

 

言わずもがな

既製品否定ではありません。

 

 

 

製造行程や保存環境

ともに目に見える鮮度の保証の高さを

大事にしているのであり…

もちろん好みの問題でもあり…

 

 

 

今日も魔女仕事は続くのです。