京都 岡山 キネシオロジー
ブレインジム リコネクション
安藤晶子です。
ちまた情報によりますと、今日22日は
新しい世界に行く人、とどまる人が
選別される日だそうですね。
どうせ私は・・など思っていたら
思いきり置いていかれそうですね💦
私は、愛という言葉を
使いにくい期間が長くありました。
軽々しく言えるものじゃない、と
思っていたせいかもしれないし、
愛を知らなかったせいかもしれないし、
とにかく愛と口にするのが
はばかられていて
誰にも愛してると言ったり
思ったりしたことがありませんでした。
でも多分ここ数年で・・
愛が何かを少しずつ学べた気がします。
私には今の社会について
感じていることがあります。
それは社会の嘘や
ワクチンの無意味だったりします。
今朝の英語の時間。
私とシェイラは
大事なバランス調整をしました。
私が代理になったのは
「何が正しいかわからなくなって
盲目的に政府の情報を信じている人」でした。
私の周りのほとんどの人が
ワクチンを打っていません。
でも家族や友人から、そのせいで
年越しの行事から除外されたり、
白い目で見られている人がいます。
私たちからすれば
よくわからないものを自分の体に入れる
不思議。
そして打った、打ってないで
人を二極化(低次元)に向かわせる悪意
を感じます。
もし美術館や音楽ホールが
接種証明アプリを導入すれば
行けるところが制限されます。
私は、ならばその代わりに・・
自分で絵を描きたい人と
絵を描きあって
お互いの絵を鑑賞しあって、
道端で音楽を演奏したい人の演奏に
耳を傾けたいと思います。
いつが夜明け前なのかわからないけれど
この闇に光をもたらすやり方は
いくらもあると思います。
シェイラさんと一緒に作った目標は
「直感で、何が正しいかを楽に感じ取る」
になりました。
OBOのエナジーエクササイズが
二つ必要でした。
シェイラさんは
英語で「people on the fence」
つまり、どっちつかずの人たちが
多いんだ、と言われていました。
その人たちが、
洗脳されやすい人なんですね。
コロナの出来事そのものが
私たちを迷わせ、結局は自分の感覚で
選ぶよう促されて久しいですが、
政府のワクチン推奨キャンペーンは
眉唾物だと感じませんか?
私は、自分の体によくわからないものを
入れたくない、なぜなら私の感覚が
NOを出しているからです。
でも、ストレスを感じると、
人は感覚よりも思考を優先させます。
すると、これまでとは打って変わった
言い訳の人生がやってきます。
・・今度結婚相手の両親に会うから
その前にワクチンを打っておかないとね。
・・仕事上、ワクチンは仕方ないですよね。
ワクチンの影響を受けた人たちが
それまでとは別の人みたいに
登場してくることがあります。
影響された人を戻すのに
とても時間がかかります。
なぜ、セッションに来るかといえば
打った後が変な頭の状態になるからです。
それに気づいていない人はつゆ知らず
本当に大変な作業なのです。
ワクチンキャンペーンも
良いとされる日常のことも
恐れではなく
愛を基準に感じてみたらいいんじゃない
と思います。
以前はできませんでしたが
今の私は、自分の身体や
自分自身を愛しています。
今日22日は大事な日だと
数人の方が教えてくれました。
私たちの行き先を決めるとき
愛があるかどうか、を基準に
選ぶのが良さそうです。
今日はこれから
京都の復習会です。
全員で大きなバランス調整に
チャレンジしたいと考えています。
