京都 岡山 キネシオロジー ブレインジム 

リコネクション 安藤晶子です。

 

最終決戦かどうか知らないけれど

親ブラックとの決戦が始まったようです。

 

「娘がお世話になっている

安藤さんに会いたいと思って・・」

 

どこかで聞いたこのセリフ。

どんな人なの?

何か資格のある人なの?

信用できるの?

 

それは私の親世代=体裁や学歴を気にする

昭和の母たちの特徴だと思っていました。

 

が、、どの世代にも親ブラックはいて

「親子である」というどうでもいい事実

印籠のごとく突きつけているのでした。

 

親ブラックは

自分が変わろうとはこれっぽっちも

思っていません。

 

ただわが子に近づいてくる人が

安全なのかどうかを見に来ます。

 

親ブラックは

子供のため、よかれと思って

行き過ぎた行動に出ています。

 

自分の世界にないことは受け入れず

しつこく問い詰めて

子供たちに見えない首輪をしています。

 

あまりにしつこいので、

子供たちは大人しく息をひそめるか

あるいは、ご主人さまに喜んで従う

忠実な犬になるか、どちらかです。

 

息をひそめていた子供たちは

やがて自分の力に気づき始めます。

 

しかし首輪はいらないともがけばもがくほど

それはきつく締められ

痛みを経験することになります。

 

このストーリーの始まりはどこか?

 

強い言葉ですが

「親子である」という

どうでもいい事実です。

 

私たちは出産時、へその緒が切れた時に

実は別存在として生きるための

スタートを経験しています。

 

しかし、子は親を敬い・・

親に育ててもらった恩は一生続く・・

親子の縁は切っても切れない、など

 

日本人の根幹に横たわる

根深い考え方があります。

 

これに囚われる理由は

痒癬(かいせん)マヤズムによるものです。

 

マヤズムというのは、

人類が克服できなかった病気が

遺伝的に引き継がれていくものです。

 

病気は信念を伴っています。

信念とは思い込みです。

 

私は、クラスで

「かゆみの扱いが一番厄介だ」と

言ったことがあります。

 

なぜなら、かゆい時には

かゆみ止めを塗って止めることが多く

その根本を見ないで進むからです。

 

でももう本当に見たほうが良さそうです。

親子関係、どうしますか?

自立する?しない?

 

年老いた親を

子供だから手伝う?

一人の人間として手伝う?

これが大きな差を生みます。

 

マヤズムの解除をして

本当の自分自身の気持ちで

進む道があります。

 

そういえば昨夜は、完全無料のセッションで

肺炎に関するマヤズムを調整しました。

 

これは結核マヤズムに関りがあり

関連するワードは「人ごみ」と「閉鎖的空間」。

 

つまり、コロナも新事象ではなく

マヤズム関連だったのです。

 

 

調整にはもちろん

キネシオロジー・インデプスを使いました。

 

私たちの奥深くに刻まれた信念体系。

完全にマヤズムから自由になった時

私たちの行動はどう変わるのでしょう。

何が起きるのでしょう。

 

私は、自分のいくつかのマヤズムを

しっかりと扱ってみようと思っています。

 

それがコロナ第2波を

左右するのかもしれません。

 

そう・・コロナ第2波をどうするか、

宇宙的には何も決まっていないのですよ。

私たちはまだ試されているのですよ。

 

親ブラックとの面談は来月で

私は今は、まったく気乗りしませんが(笑)

他のことがどんどん浮上してきています。

 

マヤズムがクリアーになれば

今よりフラットな姿で臨めるか

面談自体がなくなるかもしれませんよね。

もしくはバランス調整受けてほしいですよね。

 

マヤズム調整をしたい方は

個人フルセッションにお越しください。

(対面15000円、オンライン17000円※5月末まで)

 

岡山はすでに対面実施しております。

京都は6月再開です。

 

お申込みは

team.ad555@gmail.com  安藤晶子まで

 

親子関係にお悩みの方、

あるいは、コロナ第2波に向けて。

 

調整したら親に対して冷たい人に

なるわけではないですよ。

 

多分、今よりちょっと自由に

パワフルになれます。

 

気が向いたら親と付き合い

気が向かなければ親よりほかを優先。

シンプル~。