待つ人たちブレインジムを待ってくれている人がいるのがよくわかります。 私が優先順位をつけてしなくてはならないことも。 ひとつ、ひとつ。 前に進むのに軽さが必要。 ブレインジムインストラクターの先輩たちも、この道を通ったのでしょう。 自分なりにブレインジムを消化し、実践し、より良い形に近づける。 どうすれば人に受け入れてもらえるのか。 価格も含めどう提案するのか。