ただいま❤️
枚方で子どもたちと眠る三段ベッド。
双子兄じんじんが泣くので抱っこしつつ。
ギャン泣きしてると思ったら・・・
急に爆笑し始めるので謎やわ(笑)
今はにやにやしながら眠ってる
<じんじん
↑そのまま一緒に寝た(笑)
結局朝まで泣いたり笑ったり
いっそがしいじんじんでした。
OPスペシャルバージョンね(笑)
声を取り戻した私。
自分の欲よりも
相手の痛みを優先させてきたのは
誰よりも誰よりも、この私。
本当に言えなかったの。
伝えたいことが決まっていて
私が言うのを待ってくれる人が相手でも
なかなか口にできなくて喉が閉じてた。
大好きな人には、
言えなくなっちゃう。
どうかあなたのおそばに。
お役にたちたい。
助けたい。
あなたのお力になれたら。
自分の存在が本当の意味では許せない分、
何か物理的にギフトしようとしてしまう。
愛されたくて
認めてもらいたくて
私が良いものだって知って欲しくて。
オーダーを出す側じゃなくて、
オーダーを伺う側にいたの。
私にもそんな昔があった。
たくさん助けてきたから
出せない言えない聞けない世界は
とても馴染み深い。
今でもふっと陥ることがあるぐらい。
どんなに孤独かを知っている。
もちろん私のと同じじゃない。
同じじゃないのは分かってるけど
私そこで幸せな気がしてたんだよ。
気持ちを言ってないし
聞けてなかったくせに
満足なんて知らなかったくせに
本当の意味では誰とも繋がってなかったのに
「きっと繋がってる」そんな世界にいたの。
幸せだって勘違いしてたの。
あんなに寂しかったのに!!!
あんなに何もなかったのに!!!
本当は寂しいことも何もないことも
どうしようもなく絶望していることも
死にたいことも、知ってたのにね。
知らないフリしてたわ。
そんなもん自分の中にあるの
一度でも見てしまったら
生きていける自信がなかったんだわ。
もちろんその時に感じてた繋がりは
本当にあったし愛されてたけど
本音が内側にある世界では、
愛されているってまだ知らない。
薄皮のようなベールのあっちとこっちじゃ
ものすっごい差だから。
温もりがあるかないか。
リアルかリアルじゃないか。
薄皮のようなベールなのだけど
マリアナ海溝みたいな溝があって
愛という繋がりを感じられないのだ。
その深い溝を突破すべく
名古屋OPと大阪OPで得た
叡智の全てを東京OPに捧げたよ。
現れたものは・・・
言え!!!!
でした❤️
言えるように何かするでもなく、
聞けるように何かするでもなく。
腹から叫ぶ。
とにかく叫ぶ。
気持ちを叫ぶ。
話はそこから。
そんなOPでした❤️



