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天音らんは、自身の生き様と
宇宙と地球の浄化をリンクさせていて
本質的にはみんなそうだけど私は
認識して生きているという意味で
スピリチュアルセックス。
あーあーあーあーーーー。
とうとう通ってしまったなあっていう感覚。
とっても嬉しいけど、くすぐったい。
44歳で代表にさせられました
たっちゃんと私って、
本当に極と極だから。
私たちの統合の物語は平和だなあと思う。
毎日戦いを終わらせている。
一歩ずつ近づいている。無意識のお話。
それを知って見守っていてくれている神様。
ありがとうございます。あなたのおかげです。
大嫌いな<ホスト>がいる街。
私はなぜか自動的にその存在を
全力で馬鹿にし始める(苦笑)
あくまでも
私の内側のお話で
実際のホストの
お話ではありません
女を食い物にしているから?
違う、彼らはきっと
男性の内なる女性性の、ひとつの現れで
女性が男性性のみを発揮しようとする時
対になる存在なのだろうと思う。
私のシャドウ。
受け入れたくない私。
私は男性を食い物にしていたし、
男性を馬鹿にしていた。
彼らは私にとってお金だった。
ホストは、女性を愛する。
女性というお金を愛する。
(ように私が思っている)
女性から搾取する存在。
美しさを極めた女性か
お金しか相手にせず
純粋な想いを嘲笑い踏みにじる。
女性への復讐。
女と男の終わらない争い。
美しいホステスが
美しいホストに狂い
ホストとホストが奪いあい
醜い争いの中でその身を削りあう。
こんなにも私は男性に搾取されてきたし
私の尊厳を簡単に踏みにじってきた男たちを
「絶対に許さない」って
男性から奪い返して生きてきたようだ。
感覚的な書き方をしています
あなたの内側にも届くように
女は、私という光を与えないことで
男たちを闇に貶めてきた
もう随分と長く男たちは闇のなかにいる
それでも男たちは
なにひとつ女を
責めはしないのだ
たとえ闇が苦しいのが
女のせいであることを
知っていたとしても
男たちは女たちを愛している
ただ眩しい存在である私たちに
許される日を待っていて
私たちに恋い焦がれているのだ
新宿にある大きな神社を目指していると
平和の泉を見つけました。
道を間違えたんだけどね(笑)
長崎から平和の水をもらったんだって。
平和の灯も。
ああそうかあ、平和かあ。
って、感じながら
神社にたどりつくと
ああお祭りなのねって思ったまま
初めて、靖国神社にお参りしました。
こんなに東京に来ていたけど
お父さんはお参りしていたけど
私は初めてでした。
実際には見えないけれど
着物を着た古い時代の方が
忙しくされているのが見えて
気づいたら優しい歌を歌っていました。
うん本当に私は時々勝手に
歌が止まらなくなるんです(笑)
ああもうたくさんの悲しみがとけて
陽の光に還っていくのだと
悲しいような嬉しいような
よく分からない感覚の中で
これまた初めて、御朱印帳を買いました。
昔大好きだった人が持っていました。
でも買いませんでした。でも今ここ。
ああそうか。彼の方とは靖国のご縁。
そんなことに気づきながら
全てのタイミングは宇宙の計らいで
私たちはもう何も案ずることはないのだと
ふっと息をつきました。
そうして見上げたら
白い鳩て。
あまりにもベタな展開に
ウケました(ウケたんかい、笑)
とても有意義な旅でした。
私はあなたの内側にもいます。
あなたの内なる争いが
終わりを告げたことを
ここにご報告します。
とっても嬉しそうなふうにゃん♪








