リブログするとバレるのでリンク(笑)



代表三十四日目
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私の旦那さまのブログです。
本名、伊藤達也。
芸名はありません(当たり前か、笑)
44歳です。結婚6年目になります。
彼のことを<あほんだらのおっさん>と
よく表現しておりますが・・・
こんにちはの代わりに
「何見とんねん」って言っちゃうような
荒々しい業界(?)の方でしたので、
良い言い方をすると男らしさはピカイチです。
子ども嫌いのギャンブル好き。
もう一度行きたい国はもちろんラスベガス。
テーマソングは、僕が僕であるために。(by尾崎)
勝ち続けなければならない人種です(笑)



新種の私に出会ってしまったので
勝ち負けだけではない選択を迫られるようになり
想像を絶するぶつかり稽古を何度もこなし
今では三児の素敵なパパです。
子ども嫌いはすっかり返上して
今では他所の子にも目尻を下げています。



代表っていうのは、
ヒーリングサロンRANAKIの
代表になってもらったからです。
事務作業とかその他もろもろ
これから面倒なこと
全部引き受けてもらって
私は、みんなに逢うことだけに
集中できるようになるんだよ。
素晴らしすぎる!!



一般人なのにねえ。
私と結婚してしまったばっかりに(笑)
サラリーマンをやめて
天軸で生きる自由道を歩んでおります。



気づいたら家事やら育児やら
ほとんど引き受けてもらっていて( ̄▽ ̄)
私なんにもしていない・・・(笑)



まさに産む機械です(笑)
おっぱいあげるだけ♪



記憶が定かではないのだけど
第三子・龍が産まれるまでは
ご飯も作っていた気がするし
りんが1歳半ぐらいのときは
ふうりんのダブル夜泣きに
たっちゃんのお弁当作りもして
セクシュアリティワークも毎月して
しっちゃかめっちゃかしていました。



(過去記事:死の誘惑)



↑この頃かな?私はいまと変わらず
毎日ウキウキしてるだけですが(笑)



たっちゃんが、
死にたかったんだよね。
命を削って危険な仕事して
1日のほとんどをその仕事に費やして
帰ったらしんどくて寝るしかなかった。
死んだように生きてたんだ。



私は私と子どもたちの存在が
彼を癒しているのを
お腹の底から知っていたし
自分が彼の喜びであることを
疑わなかったから
喜びを選ぶことを
強要してきたんだと思う(笑)



我慢は当たり前、生きることは修行、
そんな概念が普通だった人なんだよね。
もうちょっと忘れちゃったけど(笑)



だから、簡単には喜ばない人だけどさ。
この私が家にいるのに
喜ばないとは何事だって思うわけよ。
もちろん彼の気持ちを理解することを
最大限やり尽くしたうえでね。



喜んでもらってめっちゃ喜ぶ。
喜びの押し売りですけど(笑)
そうやって私は「私という価値」を
全力できっちり受け取ってもらうことで
傷ついた愛を修復してきたんです。



最高のメスのまま尽くす。
昼は貞淑な妻、ならぬ
朝も昼も夜も、娼婦(笑)
娼婦が、育児も家事もする。
めっちゃ恐ろしい(笑)



ふと思い返して
そんな時間も愛しい時間だったなと
幸せに思いました。



かまってめいちゃんの話や
ハトホルの泪の話、
明治神宮の話、いろいろいろいろ
書きたいことをすっ飛ばして
今日は、なんとなく代表ブログの話(笑)



たっちゃんね。
ふうりんがちっちゃい頃の記憶
あんまり無いんだって。
龍を抱っこしながら
ちょっと切なそうにつぶやいてました。



そらそうでしょうよ( ̄▽ ̄*)
あなた家帰ってきてぶっ倒れてたからね。
たまにある休みはぶっ続けで寝てたしね。
私ひとりでふうりん連れてUSJとか
行ってたっちゅうねん(笑)



それでも責める気持ちに
なったことなかったよ。
大切な私たちのために
死ぬ想いしてるのは知ってたから。
「戦場に向かう夫を見送る妻ごっこ」
してたとも言う(笑)
気分次第でええ感じになるんよね。



私たちのために仕事してるのは分かってても
「誰のために仕事してる思てるねん!」て
しんどさのあまり言われたら、
きっちり言い返してたけどね( ̄▽ ̄)
「自分のためやろ、誰も頼んでないわ」って。



ほんま、誰も頼んでないわ。
頼んでいたのは、
休んでどっか行こー。
遊ぼーよー。
温泉行こうよー。
そんなことだけです(笑)



彼が仕事辞めることになって
ヒーリングサロンの代表になって
子どもたちにまみれた生活を送っている。
めっちゃミラクルやなと思うんですよ(笑)



代表三十四日目
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代表ブログにあるように
長女ふうちゃんの保育行事に
参加してきたんですが
生後三ヶ月の龍を置いて5時間弱。



その間なんの心配もしないし
特に準備もしませんでした^^



たっちゃんに
預けられるようになってて
良かった。
ふうの頃はまだやり方に
口出しが多かったから(笑)



子どもとの関わりの全ては
私たちを成熟させる恩恵なのです。



子どもは愛のかたまりだから
ついついお母さんは、
無意識に独占しちゃうんです。



パートナーとの間に
勝ち負けがあると
子育てでも、
私のやり方が正しいって
なっちゃうもんね。



命は、ひとりで抱えるものでは
ありません。
抱えれば抱えるほどに苦しくなるの。
だって重いもの。



絶賛子育て中のママさん!
頼ってねー。甘えてねー。
預けてねー。やってもらってねー。
預けられないときは、
なんでだろうって考えてみてね!




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