代表三十四日目 | 44才で代表にさせられました。

44才で代表にさせられました。

44才で代表にさせられた男のこれからの道を綴ります。

今日は、長女のみ登園。

そして本日は幼稚園で保育参加の日。

参加するのは嫁である。

幼稚園の始めから定時迄みっちりなのである。

嫁の昼メシがいるとの事ひらめき電球

よって簡易男気弁当を持たせたのである真顔



勿論、息子は連れて行けない・・

であるからして今日のメイン業務は次女と息子で留守番なのであった滝汗



結論から言おう❗



計、四時間半の内

息子、三時間半泣きっぱなしの愚図りっぱなしショック


おかーさんセンサーが働き居ない事を察知した模様であるぶー


何してもダメなので、愚図り合いで無敗を誇るおとーさんも愚図り出しガーン



「どないせーっちゅうねんっ❗」「ボケが❗」



etc.と、品の欠片もない事を生後三ヶ月の息子に吐く若干四十四才しょんぼり


息子、モロー反射しまくり


只今、猛烈に反省中おーっ!


無敗のチャンプも今日ばかりはかなりの苦戦を強いられたので



嫁が帰って来て、息子を嫁にバトンタッチと同時に燃え尽きたのであるぼけー





子供と居ると自分が禁止していることをよく見せられる


その度に内観し自分をよく観て何に反応してしまっているのか?何に怒っているのか?等


気付く事が出来れば沸き上がった感情は溶けていくのである。


お前の事なんか分かってたまるか❗


では、抵抗が生まれいつまでも受け入れられず自分が苦しいのだから。


と、暴言を吐きながらもしっかり内観している✌


もうこれは癖のようになってしまっているのであるにやり


人は鏡と言うが、自分の子供達はピカピカの鏡だキラキラ


自分が映りまくりである叫び



ここで嫁の凄い所を一つひらめき電球


流石、心を扱うプロ


子供の愚図りがどんなに酷くても怒ったことがないのだ❗


いつもその愚図りにどんな状況であれ優しく寄り添い時間を掛け溶かしていく


そこに大人が持つ世間体など存在しない


子供に寄り添いつつ同時に自分とも向き合っているのである



流石である。





だが、俺の愚図りに対しては





シーーーーーーンねー





対処が更に上手くなってきているウインク







俺と嫁の宝物達ダウン