自分を責めていた頃は地獄でした |性を整えるセクシュアルレメディスト@天音らん
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頭の中に無数の声があるんだから
地獄っちゃ地獄ですけど
物心ついた頃からそうだったし
最初から自分を責める声しか
しなかったわけでもなく。
ある時期までは、
きっと天国でした。
責めることなんて
知らない時期もあったもの。



今朝のりんりん:
「おかーさん、りーぶいりー(DVD)
りんりん入れたから笑ってるー!」



上手にDVDを入れることができて
満面の笑みで喜ぶりんりん。
喜ぶDVD(笑)
うんうんニコニコ
みんなりんりんのこと
大好きね♪



子どもたちの世界って
とっても自由で、喜びしかない。
創造性に満ち溢れていて
何でもできちゃう。



何でもできちゃうんだの歌(笑)
子どもたちと一緒にいながら
子どものままでいる私は
たくさんの愛に囲まれておりますよ。
伊藤家では、おむつも喋るし、
お洋服も喋る(笑)



おむつと言えば、
おむつを替えてもらうことを
申し訳なく思う赤ちゃんはいない。
自分を責めることなんて
知らなかった私たちは
自分と父や母を分けていく過程で
自分を責める気持ちや
誰かを責める気持ちもコピーした。
でも、父や母のその気持ちも
ご先祖様のコピーなんだけどね。



そしてその
私たちの身体に
私たちが自ら刻んだ
ネガティヴな想いの全ては
大切な人を理解するためのもの。



魂の物語を歩むために
好き好んで
産まれ場所を選び
観たい物語を観ているだけ。



愛するために。



人は、愛されるより
愛したい生き物なんです。
受け取ってほしいの。
自分っていう存在を。



自分で仕組んだんだから、
自分でとけるようになってる。
全く分かんないまんまでも
よし!!
自分と繋がろう!!
って、意欲をもつことから始まるの。



私の残念な脳みそのお話(笑)
本当にエゴまみれだったのよ。
なんでも吸収したんだろうね。
欲張りな魂なのよねグラサン



自分はダメなんだって
さっさと諦めて
誰かに助けを求められたら
もっと早くに大丈夫って
気付けたんだろうけど
小学校三年生ぐらいかなー。
女子の集団からイジメられる経験をしたの。
もちろん子どものイジメに
深い意味なんかない。
エネルギーの流れに
素直に従うだけだから。
それでもその時の私は、
虐めたヤツらを思いっきり見下して
お前らのチンケな攻撃など
痛くもかゆくもないわって
気づいていないフリをして
ずっと笑ってたの。



おかげさまで
頭の中はエゴまみれで
自分を全く評価していないくせに
明朗快活に笑う人気者の真樹ちゃんが
出来上がっちゃったわけですよ(笑)



(つづく)




↓なんでコレ書いてんだか
分からないんだけど
なんか書かずにはいれないラブ
なんとなく伝わってる?
性の劣等感、
とけちゃうから気をつけてね(笑)