UFOだ、月の裏に基地局だ、などと
いつにも増してぶっ飛んだこと書いてますが
それでも地に足をつけている自分を
にんまりと眺めていたいだけです。
(ちっちゃいけどチャレンジ、笑)
真実か否かは、
口に出してみないと分からなくて・・・
ということはですよ、
「口に出すだけで分かる」
ということでもあります。なんて簡単なんだ。
私は、無宗教・・・というより
むしろ宗教嫌いの家に育ちました。
とは言え、父と母が、宗教が嫌いという訳ではなく
たまたま私の物心がついたベストタイミングで
勧誘しまくる宗教のご近所さんが住んでいたので
「宗教を嫌う親の姿」を強く焼きつけただけです。
人の記憶なんて、全てそんなもんです。
その記憶のおかげで私の中には
何やら超常的な
怪しいこと全般=
両親から嫌われる
との、強い思い込みがあります。
そうして、なぜかこのブログを
まめにチェックしている様子の実父、
見張られているような気になります。
実際には、私の様子を
見ていてくれるだけ( ̄▽ ̄)
SMで女王様してた時のサイトも
なぜかパパが見ていた気がするし(爆)
それでも何も言われなかった。
あれって愛なんだろうなって
今になってうっすらと分かるのよ。
(うっすらかい、笑)
それでもこの恐れは私の中の真実で、
ずっと私は、私を隠しています。
ワークやレメディの感想をもらっても
ありがたくてそっとしまっていたり
誰に何を認めてもらっても
天音らんは、頑なに路地裏から出ません(笑)
魔女狩りなどの過去世、
ユダヤ人であることを
隠さなければいけなかった過去世、
(↑これ書くの勇気がいった)
アンネフランク・・・
そう、私は何年も前から
本を出したい。
(↑言うだけで魂飛びそうになる)
私の魂は強欲なので、
まだまだ恐れております^^
あなたの中には、私がいるでしょう?
私の中にも、あなたがいます。
こうして一緒に宇宙に溶けていけることが
今はとっても幸せなのです。
神様の存在について、
親から直接教えられ覚えていることは
お米一粒一粒に
お百姓さまの魂が宿っているから
残さず食べなさい、ということ。
食べられなかったご飯粒の数だけ、
ゴミ箱にむかって謝った記憶があります。
その時の私は、お百姓さまの魂という
よく分からないものに屈している自分が
情けなくてものすごく怒っていた気がします。
しつこく覚えていたんですが・・・
ご飯粒に謝りまくったの、人生のうちで、
一度だけじゃないかなとも思うんですよ(笑)
多分、母と小さな私は、喧嘩したんじゃないかな。
母の作ったご飯を食べなかった。大事にしなかった。
だからご飯粒に謝らされたんでしょう。
子どもがストレスのはけ口になることと
愛しているかどうかは全くの別問題で ̄▽ ̄)
一番近くにいるんだからしょうがない(笑)
嫌なことあったら
優しくなんてしてられないのよ。
ただそれだけ。母の機嫌が悪かっただけ。
あなたがもし
母に優しくしてもらえなかった記憶を持つなら
それはあなたの母が
あなたに対して優しく在りたかった証です。
あなたの母親がどんなにひどい態度だったか
分からないけれど、あなたの中に、
母を責める気持ちがあるならそれは
母が母を責めていたということだから。
「私のせい。」
それこそが、母の想い。
私の中にも根強くありましたが
色んなことに対して
そう思わなくなりました。
母の機嫌が悪いのは、
母の機嫌が悪いだけ。
それ以上でもそれ以下でもなく。
罪好きの変態なので、
罪悪感のエネルギー埋蔵量は
自慢できちゃうほどなんですが
セクシュアリティワークっていう
変なワークのおかげで、
罪悪感が、どんどん少なくなっています。
んでね、
たくさんの過去世を
しつこくひきずってまで(笑)
隠れていたい想いは、
全てこの「罪」に繋がります。
そしてその罪の向こうには
性の快楽に身を悶えさせる
美しいあなたがいるのです。
天音らんの魂をかけて(わざわざかけんでもw)
はっきりと断言しますが
罪深いあなたは
エロいだけです。
笑
UFOだ、月の裏に基地局だ、などと
いつにも増してぶっ飛んだこと書いてますが
それでも地に足をつけている自分を
にんまりと眺めていたいだけです。
やったらあかんって
思ってることをやる。
それが罪悪感の手放し方。
私は、女としてあなたを赦し、
男としてあなたに赦されます。
時に、魂として
赦すことも赦されることもなく
あなたの手を掴み、
新しい扉へと導きます。
私も、私の手を掴んで、
新しい扉に飛び込まなくちゃねー。
むーりー、やーだー、こわいー笑。
隠れていたいあなたは、
どうぞ私をシェアしてください。
天音らん生贄宣言( ̄▽ ̄)(笑)
↑あとからちょっと追記してみた
めちゃくちゃちっちゃな勇気(笑)
いつにも増してぶっ飛んだこと書いてますが
それでも地に足をつけている自分を
にんまりと眺めていたいだけです。
(ちっちゃいけどチャレンジ、笑)
真実か否かは、
口に出してみないと分からなくて・・・
ということはですよ、
「口に出すだけで分かる」
ということでもあります。なんて簡単なんだ。
私は、無宗教・・・というより
むしろ宗教嫌いの家に育ちました。
とは言え、父と母が、宗教が嫌いという訳ではなく
たまたま私の物心がついたベストタイミングで
勧誘しまくる宗教のご近所さんが住んでいたので
「宗教を嫌う親の姿」を強く焼きつけただけです。
人の記憶なんて、全てそんなもんです。
その記憶のおかげで私の中には
何やら超常的な
怪しいこと全般=
両親から嫌われる
との、強い思い込みがあります。
そうして、なぜかこのブログを
まめにチェックしている様子の実父、
見張られているような気になります。
実際には、私の様子を
見ていてくれるだけ( ̄▽ ̄)
SMで女王様してた時のサイトも
なぜかパパが見ていた気がするし(爆)
それでも何も言われなかった。
あれって愛なんだろうなって
今になってうっすらと分かるのよ。
(うっすらかい、笑)
それでもこの恐れは私の中の真実で、
ずっと私は、私を隠しています。
ワークやレメディの感想をもらっても
ありがたくてそっとしまっていたり
誰に何を認めてもらっても
天音らんは、頑なに路地裏から出ません(笑)
魔女狩りなどの過去世、
ユダヤ人であることを
隠さなければいけなかった過去世、
(↑これ書くの勇気がいった)
アンネフランク・・・
そう、私は何年も前から
本を出したい。
(↑言うだけで魂飛びそうになる)
私の魂は強欲なので、
まだまだ恐れております^^
あなたの中には、私がいるでしょう?
私の中にも、あなたがいます。
こうして一緒に宇宙に溶けていけることが
今はとっても幸せなのです。
神様の存在について、
親から直接教えられ覚えていることは
お米一粒一粒に
お百姓さまの魂が宿っているから
残さず食べなさい、ということ。
食べられなかったご飯粒の数だけ、
ゴミ箱にむかって謝った記憶があります。
その時の私は、お百姓さまの魂という
よく分からないものに屈している自分が
情けなくてものすごく怒っていた気がします。
しつこく覚えていたんですが・・・
ご飯粒に謝りまくったの、人生のうちで、
一度だけじゃないかなとも思うんですよ(笑)
多分、母と小さな私は、喧嘩したんじゃないかな。
母の作ったご飯を食べなかった。大事にしなかった。
だからご飯粒に謝らされたんでしょう。
子どもがストレスのはけ口になることと
愛しているかどうかは全くの別問題で ̄▽ ̄)
一番近くにいるんだからしょうがない(笑)
嫌なことあったら
優しくなんてしてられないのよ。
ただそれだけ。母の機嫌が悪かっただけ。
あなたがもし
母に優しくしてもらえなかった記憶を持つなら
それはあなたの母が
あなたに対して優しく在りたかった証です。
あなたの母親がどんなにひどい態度だったか
分からないけれど、あなたの中に、
母を責める気持ちがあるならそれは
母が母を責めていたということだから。
「私のせい。」
それこそが、母の想い。
私の中にも根強くありましたが
色んなことに対して
そう思わなくなりました。
母の機嫌が悪いのは、
母の機嫌が悪いだけ。
それ以上でもそれ以下でもなく。
罪好きの変態なので、
罪悪感のエネルギー埋蔵量は
自慢できちゃうほどなんですが
セクシュアリティワークっていう
変なワークのおかげで、
罪悪感が、どんどん少なくなっています。
んでね、
たくさんの過去世を
しつこくひきずってまで(笑)
隠れていたい想いは、
全てこの「罪」に繋がります。
そしてその罪の向こうには
性の快楽に身を悶えさせる
美しいあなたがいるのです。
天音らんの魂をかけて(わざわざかけんでもw)
はっきりと断言しますが
罪深いあなたは
エロいだけです。
笑
UFOだ、月の裏に基地局だ、などと
いつにも増してぶっ飛んだこと書いてますが
それでも地に足をつけている自分を
にんまりと眺めていたいだけです。
やったらあかんって
思ってることをやる。
それが罪悪感の手放し方。
私は、女としてあなたを赦し、
男としてあなたに赦されます。
時に、魂として
赦すことも赦されることもなく
あなたの手を掴み、
新しい扉へと導きます。
私も、私の手を掴んで、
新しい扉に飛び込まなくちゃねー。
むーりー、やーだー、こわいー笑。
隠れていたいあなたは、
どうぞ私をシェアしてください。
天音らん生贄宣言( ̄▽ ̄)(笑)
↑あとからちょっと追記してみた
めちゃくちゃちっちゃな勇気(笑)