私ね。
男の人が怖いのです。
SMの女王様してたせいか
キャラが偉そうなところがあるし(笑)
私の男性性は、とても強いので
男の人が怖いだなんて、
信じてもらえないこともありますが
怖いというか、怯えているほどです。
なんでと聞かれても
よく分からないです。
原因を探す気もありません。
この怖がりっぷりは「男性恐怖症」って
言っていいと思う。うん。認定!(自分で、笑)
「男の人が怖い」
っていう深い想いがあるので
それに関連して、
社会に出ようとしないし、
男性性が表に出ている女性とも
繋がりにくい傾向があります。
色んなことに怯えています。
私はこの怖がりの自分を
とても愛しく思っていて
問題だと思っていません。
怖がりで不安で泣きむしで
常に疑心暗鬼で警戒心が強く
なかなか人を信じない
プライドの高い小心者(笑)
・・)
↑昔っからこの顔文字が好き。
自分が重なるのかもしれん(笑
怖かった。
ほんとに怖かった。
何もかもが怖かった。
私よく頑張ったなあ。
突然過去形にしてみましたけど、
そう、怖いのって過去にできる。
「男の人が怖い」っていうのを
今の気持ちとして採用するのか、
過去そうだったことにするのか、自由だから。
過去そうだったことにするというのは
「蓋をする」という意味ではなくて、
「過去のものとして扱う」という意味。
私の今には、恐ることは、何も起きない。
私が感じる恐怖は、
全て過去からのエネルギー。
過去のものとして扱えば、
いま私の目の前にいる男の人に
助けを求めることができる。
うん。たっちゃん(旦那様)。
今の気持ちとして採用するなら
私に恐怖を与えているのが、
たっちゃんってことになるでしょう?
そんなはずない。
そんな訳がない。
たっちゃんは、優しい王様。
彼は、私の男性性なのだもの。
私を傷つけるはずがない。
24時間365日
私を守っていてくれる勇者です。
それでも私は時々
たっちゃんに怯えます。
怒っているような気がして
怒られるような気がして
息が詰まります。苦しくなる。
早く帰らなくちゃ
お片づけしなくちゃ
あれしなきゃこれしなきゃ
ごめんなさいごめんなさい
愛されるために
何かしようとする自分がいます。
怒らないで
怖がらさないで
嫌なことしないで
虐待された子どものように
自分の心を殺して言うことを聞いて
相手の気に入る自分になることで
硬い殻に閉じこもって自分を守ろうとする。
私の中には、今もそんな私がいます。
たっちゃんは、
団塊の世代のおっさんのようで(笑)
かなり男性性の強いタイプなので
表現が荒かったりするんです。
怒ると大声で怒鳴るし;;
最初は、怖くて怖くて怖くて
結婚したひと間違えたかもって
思ったこともあったんだけど
よくよく思い返してみたら
怒鳴られた以上に
怒鳴り返していて
人として言ってはいけないような
罵詈雑言を浴びせたりもしていて(笑)
どんなに理不尽でも
私が怖い想いをしたら
全部たっちゃんが悪くて
私、すぐ離婚するっていうし(笑)
私たっちゃんのこと
こんなに好きやのに
怖いからもういらんっ
嫌い嫌い大嫌いっ
もうりこんするっ
↑こんなレベルです(笑)
幼稚だが1000%本気(笑)
離婚の覚悟をせずには
離婚するって言いません。
私はいつでもその覚悟があるだけです。
究極、何も持たない。何も要らない。
私は、私の心を守ります。
たっちゃんが私の心を守らないなら
たっちゃんはいりません。
子どものためだなんて
これっぽっちも思いません。
そうやって繰り返し繰り返し
たっちゃんに怒ってきたのです。
男の人が怖い
たっちゃんが男であるというだけで
私の中に眠る恐怖の全てを
たっちゃんのせいにして
ずっと怒り続けてきたのです、私。
おかげさまで、
ずいぶん手放しました^^
これからも私は
どんどん自由になります。
(これからもどんどん
たっちゃんに怒るってことね、笑)
このブログにご縁してくださってる方は、
なんらかの形で、私が感じている
【理由の分からない恐怖】
と繋がっていると思うんです。
「男の人が怖い」
三次元の私はそう認識して
生きにくい日々を生きてきましたけれど
これは、集合無意識にある恐怖です。
この深い恐怖に潜在的に支配されて
動けなくなっている人がたくさんいます。
私は、深淵を覗くことができる光です。
私は光であり、闇でもあるからです。
私は、貴方に会いたい。
ゆるりと流れる毎日は穏やかで
子どもたちは自由で愛らしくて
私の感性は満たされていますが
少し加速するような気がします。
うむ(笑)
なんかまとまらんので
このまま更新( ̄▽ ̄*)
男の人が怖いのです。
SMの女王様してたせいか
キャラが偉そうなところがあるし(笑)
私の男性性は、とても強いので
男の人が怖いだなんて、
信じてもらえないこともありますが
怖いというか、怯えているほどです。
なんでと聞かれても
よく分からないです。
原因を探す気もありません。
この怖がりっぷりは「男性恐怖症」って
言っていいと思う。うん。認定!(自分で、笑)
「男の人が怖い」
っていう深い想いがあるので
それに関連して、
社会に出ようとしないし、
男性性が表に出ている女性とも
繋がりにくい傾向があります。
色んなことに怯えています。
私はこの怖がりの自分を
とても愛しく思っていて
問題だと思っていません。
怖がりで不安で泣きむしで
常に疑心暗鬼で警戒心が強く
なかなか人を信じない
プライドの高い小心者(笑)
・・)
↑昔っからこの顔文字が好き。
自分が重なるのかもしれん(笑
怖かった。
ほんとに怖かった。
何もかもが怖かった。
私よく頑張ったなあ。
突然過去形にしてみましたけど、
そう、怖いのって過去にできる。
「男の人が怖い」っていうのを
今の気持ちとして採用するのか、
過去そうだったことにするのか、自由だから。
過去そうだったことにするというのは
「蓋をする」という意味ではなくて、
「過去のものとして扱う」という意味。
私の今には、恐ることは、何も起きない。
私が感じる恐怖は、
全て過去からのエネルギー。
過去のものとして扱えば、
いま私の目の前にいる男の人に
助けを求めることができる。
うん。たっちゃん(旦那様)。
今の気持ちとして採用するなら
私に恐怖を与えているのが、
たっちゃんってことになるでしょう?
そんなはずない。
そんな訳がない。
たっちゃんは、優しい王様。
彼は、私の男性性なのだもの。
私を傷つけるはずがない。
24時間365日
私を守っていてくれる勇者です。
それでも私は時々
たっちゃんに怯えます。
怒っているような気がして
怒られるような気がして
息が詰まります。苦しくなる。
早く帰らなくちゃ
お片づけしなくちゃ
あれしなきゃこれしなきゃ
ごめんなさいごめんなさい
愛されるために
何かしようとする自分がいます。
怒らないで
怖がらさないで
嫌なことしないで
虐待された子どものように
自分の心を殺して言うことを聞いて
相手の気に入る自分になることで
硬い殻に閉じこもって自分を守ろうとする。
私の中には、今もそんな私がいます。
たっちゃんは、
団塊の世代のおっさんのようで(笑)
かなり男性性の強いタイプなので
表現が荒かったりするんです。
怒ると大声で怒鳴るし;;
最初は、怖くて怖くて怖くて
結婚したひと間違えたかもって
思ったこともあったんだけど
よくよく思い返してみたら
怒鳴られた以上に
怒鳴り返していて
人として言ってはいけないような
罵詈雑言を浴びせたりもしていて(笑)
どんなに理不尽でも
私が怖い想いをしたら
全部たっちゃんが悪くて
私、すぐ離婚するっていうし(笑)
私たっちゃんのこと
こんなに好きやのに
怖いからもういらんっ
嫌い嫌い大嫌いっ
もうりこんするっ
↑こんなレベルです(笑)
幼稚だが1000%本気(笑)
離婚の覚悟をせずには
離婚するって言いません。
私はいつでもその覚悟があるだけです。
究極、何も持たない。何も要らない。
私は、私の心を守ります。
たっちゃんが私の心を守らないなら
たっちゃんはいりません。
子どものためだなんて
これっぽっちも思いません。
そうやって繰り返し繰り返し
たっちゃんに怒ってきたのです。
男の人が怖い
たっちゃんが男であるというだけで
私の中に眠る恐怖の全てを
たっちゃんのせいにして
ずっと怒り続けてきたのです、私。
おかげさまで、
ずいぶん手放しました^^
これからも私は
どんどん自由になります。
(これからもどんどん
たっちゃんに怒るってことね、笑)
このブログにご縁してくださってる方は、
なんらかの形で、私が感じている
【理由の分からない恐怖】
と繋がっていると思うんです。
「男の人が怖い」
三次元の私はそう認識して
生きにくい日々を生きてきましたけれど
これは、集合無意識にある恐怖です。
この深い恐怖に潜在的に支配されて
動けなくなっている人がたくさんいます。
私は、深淵を覗くことができる光です。
私は光であり、闇でもあるからです。
私は、貴方に会いたい。
ゆるりと流れる毎日は穏やかで
子どもたちは自由で愛らしくて
私の感性は満たされていますが
少し加速するような気がします。
うむ(笑)
なんかまとまらんので
このまま更新( ̄▽ ̄*)