(過去記事:なんどもなんども、嫁ぐのです。)



なんどもなんども、稼ぐ(かせぐ)
だと、思い込んだ素敵仲間からメールをもらって
ほっこり笑けました(笑)
さすが、魂の浄化師。目のつけどころが違う。

魂の浄化師YUKI
http://ameblo.mom/yukiusagi-luce/
私は個人セッションやっていないので
気になる方は、YUKIにアクセス。




さて、目のつけどころが違う、の話。




「稼ぐ(かせぐ)」
「嫁ぐ(とつぐ」




字が似ているけど、180度違う。
稼ぐとは、働いてお金を得ること。
嫁ぐとは、嫁にいくこと。




知ってました?
日本語の「嫁ぐ」には、
性交、という意味があるんです。
と(処=まんこ)つぐ(継ぐ=あわせる)
性器を合わせるという意味が、あります。
国語辞典にもちゃんとのってるんですよ。




↑ 国語辞典に載ってるの、
さっき知ったくせにどや顔(笑)




なんどもなんども、嫁ぐ。
なんどもなんども、せっくすをする。
嫁っつーのは、まんこのことなんです。
(話を飛躍させたけど、真理だな)




嫁いでいない人が多い。
両親の元を離れて、
ちゃんと嫁にいこう。
私がよく言う言葉ですが、
女は、女であるだけで良いってことですね。




なんぼ儲けて良いけど
女は、稼がんでええ、とも言います。
稼ぐは、家を支える形だからです。
女が家なんか支えたら重いじゃん(笑)




なんでもかんでも
男の人に持ってもらってください。
男の人は、女の役に立つために
生まれてきてくれたのだから。




タイトル、あかんやつや(爆笑)
去年まで、なんかあかん気がして
この単語を言えなかった人の
やることとは思えません( ̄▽ ̄*)




あっ、YUKIちゃん
こんなタイトルで
リンク貼ってごめーん(笑)