過去記事の出欠確認に
深い意味はないので安心してください^^
お返事がないからレメディはない、とかないし(笑)
本当に感慨深くて、繋がりたかっただけなんです。
遠隔参加って
不思議だなあと思うけれど
セクシュアリティワークならではの
参加枠でもありますね。
前回のワークでお話したかな。
遠隔だからこそ出せる勇気と、
逆に遠隔だからこその逃げ道。
反対に、実体だからこそ出せる勇気と
実体だからこその逃げ道があるんです。
その両極が存在する場所だったからこそ
良い意味で、逃げ道がなく(笑)
バランスの良い場所として
育ってきたのだろうなと思っています。
遠隔参加、実体参加、
どちらの参加だったとしても
成熟した神様な姿勢で参加していた方と
くれくれ天使で参加していた方と
両方いらっしゃいます。
くれくれ天使(かわいいでしょ)も、
成熟した神様も、どちらも私。
認識しているので、大丈夫です。
どんなコミュニティも
小さな社会だなあと
それすらも感慨深く
幸せだったわけなんですが(笑)
うまく説明できないし
まあ、説明する気もないんですが
(ないんかい)
とにかく、面白い場所でした。
セクシュアリティワーク。
最初は確かに私が企画して、
声をかけたのが始まりです。
私に集まってくれているのだし
今も昔も主催は私なんですが
それはちゃんと理解し
有難く受け取った上で
それでも途中から
私も一緒に参加しておりました(笑)
さくら色の会場・SWレポ
http://ameblo.mom/mimi125-5338/entry-12015939083.html
最初から最後まで、
とても居心地の良い
不思議な場所でしたね。
それでもふと気づけば
私の住んでいる世界は
毎日があの空間です^^
セクシュアリティワークの翌日に
たまたまですが
父と母が家に遊びに来てくれて
お泊まっていたセクシュアリティワーク総監督
てりんぐらいとさんも一緒にご飯を食べて
なんかこの人、一緒に育った
家族だったかな?的な錯覚(笑)
帰り際、うちの母が
「てるちゃんてるちゃん、
私てるちゃん大好きやわあ」
てりんぐらいとさんを、はぐしてました(笑)
そんな流れで(どんな流れやw)
私も、父にハグをしました。
何の気無しに、したハグだったけど
父を結婚式に呼べなかった私だし
妹の方が好きなんでしょう
妹の方が自慢なんでしょう
私のことは好きじゃないんでしょう
って、どこかがずっと拗ねていて
愛されていないと拗ねている分、
愛されるために
認めてもらうために
頑張らなきゃいけなかった部分があって
そういう長い間ほつれていた勘違いを、
何の気無しにハグをしただけだけど、
天に返せたような気がするのです。
パパ大好きって愛をこめて
何の気無しにハグができたから。
特別じゃないハグができたから。
やっと、
娘に戻れたのかもしれない。
パパ大好き。
本当にパパっ子だからなあ。
そしてパパの愛を受け取って、
なんどもなんども、
たっちゃんの元へ、嫁ぐのです。
深い意味はないので安心してください^^
お返事がないからレメディはない、とかないし(笑)
本当に感慨深くて、繋がりたかっただけなんです。
遠隔参加って
不思議だなあと思うけれど
セクシュアリティワークならではの
参加枠でもありますね。
前回のワークでお話したかな。
遠隔だからこそ出せる勇気と、
逆に遠隔だからこその逃げ道。
反対に、実体だからこそ出せる勇気と
実体だからこその逃げ道があるんです。
その両極が存在する場所だったからこそ
良い意味で、逃げ道がなく(笑)
バランスの良い場所として
育ってきたのだろうなと思っています。
遠隔参加、実体参加、
どちらの参加だったとしても
成熟した神様な姿勢で参加していた方と
くれくれ天使で参加していた方と
両方いらっしゃいます。
くれくれ天使(かわいいでしょ)も、
成熟した神様も、どちらも私。
認識しているので、大丈夫です。
どんなコミュニティも
小さな社会だなあと
それすらも感慨深く
幸せだったわけなんですが(笑)
うまく説明できないし
まあ、説明する気もないんですが
(ないんかい)
とにかく、面白い場所でした。
セクシュアリティワーク。
最初は確かに私が企画して、
声をかけたのが始まりです。
私に集まってくれているのだし
今も昔も主催は私なんですが
それはちゃんと理解し
有難く受け取った上で
それでも途中から
私も一緒に参加しておりました(笑)
さくら色の会場・SWレポ
http://ameblo.mom/mimi125-5338/entry-12015939083.html
最初から最後まで、
とても居心地の良い
不思議な場所でしたね。
それでもふと気づけば
私の住んでいる世界は
毎日があの空間です^^
セクシュアリティワークの翌日に
たまたまですが
父と母が家に遊びに来てくれて
お泊まっていたセクシュアリティワーク総監督
てりんぐらいとさんも一緒にご飯を食べて
なんかこの人、一緒に育った
家族だったかな?的な錯覚(笑)
帰り際、うちの母が
「てるちゃんてるちゃん、
私てるちゃん大好きやわあ」
てりんぐらいとさんを、はぐしてました(笑)
そんな流れで(どんな流れやw)
私も、父にハグをしました。
何の気無しに、したハグだったけど
父を結婚式に呼べなかった私だし
妹の方が好きなんでしょう
妹の方が自慢なんでしょう
私のことは好きじゃないんでしょう
って、どこかがずっと拗ねていて
愛されていないと拗ねている分、
愛されるために
認めてもらうために
頑張らなきゃいけなかった部分があって
そういう長い間ほつれていた勘違いを、
何の気無しにハグをしただけだけど、
天に返せたような気がするのです。
パパ大好きって愛をこめて
何の気無しにハグができたから。
特別じゃないハグができたから。
やっと、
娘に戻れたのかもしれない。
パパ大好き。
本当にパパっ子だからなあ。
そしてパパの愛を受け取って、
なんどもなんども、
たっちゃんの元へ、嫁ぐのです。