私たちは、遠い昔、あの時代、

光になることが、できなかった。

光の周波数で、星を守っていた時代、

急に周波数をあげたことにより、

バランスが崩れ、

一夜にして、全てが滅んだ。

あまりの出来事に

魂は深く傷ついた。

もう、光になろうなんて、

やめようと思った。

祈りの力を封印した。

自分を罰し続けてきた。









それでもあなたは、

この時代に、生まれてきた。

祈りの力を思い出すために、

もう一度、愛するために、

もう一度、この美しい星を守るために。









私たちは、ひとりではないから。

一緒に、行きましょう。