大きな流れの中にいて・・・
流されまいと頑張る天音さんです。




って、流れにのれよ(笑)>私




自分で流れを作っておいて
波が大きくなったらビビる。
だ、だ、だれかたすけてー!
って私が起こした波なわけで。
そんなことを繰り返してる私。



なんて可愛いんだ! ←自分好き(笑)
いや流れに乗るよ。
乗るってばーーーーー。(じたばた♪)



セクシュアリティ・ワークの開催を決め、
光の柱をたてるべく、変態仲間(笑) に 
企画を 丸投げ お願いしました。
私は、彼女が存分に力を発揮できるよう
彼女の魂の声に応え、場を整えるのみ。



ミーティングという名目で
7割ぐらい無駄な話をしながら(笑)
みっちゃんの魂の声に耳をかたむけます。



ひたすら聴く。みっちゃんは何がしたい?
いや話ふったん私やねんけど(笑)
それでも聴く。みっちゃんは何がしたい?



光と闇を行き来できる特異体質(笑)の私。
光と闇の真中で、闇を照らす灯台のように
迷子になった魂ちゃんに「あっちやでー♪」
とお伝えするお役目を担っています。
移動型の灯台で(←なんておせっかいな(爆)
お迎えにいったりもしちゃうのだけど。



みっちゃんは、闇の深淵に隠れていた光。
不思議な子。そんな子、なかなかいない。
闇の深淵・・・普通は生きられない場所だから。
それでもあの時みっちゃんは
確かな意思を持って、闇の深淵にいました。



初めて逢った日から何年経つんだろう。
忘れられないなあ。



表面のエネルギーと内面のエネルギーが
あまりに違っているのでとても驚いた。
周りにいた人たちはみんな
彼女にまんまと騙されていた。(良い意味で)
ものすごい強烈な光を放っているのに、
極限まで光を小さくして闇に佇んでいた。
闇の深淵で微笑んでいたような気さえする。
うん、一瞬ね、悪魔の子かと思ったよ(爆)



エネルギー使いの私は騙されはしなかったけど
あの頃はまだ闇の深淵は覗く程度だったので
その場所までおりることはできなかった。
それこそ月で普通に暮らす人を見た気分で(笑)
私はみっちゃんの魂の計画に興味を持ちました。



そして時は流れ、
色んな凄腕の おっちゃん 人たちのおかげで
闇の深淵におりたつことができるようになり
浄化や浄霊などを専門にするようになって・・・



再会。←鍛える時間が必要だったのか(爆)
絶妙な再会、何度も経験してるので、
魂の計画って完璧だなと思うんだけどね。



そうこうしてたら、憧れのヒーラーさん
こんな無邪気な記事を書いたりしてて、
おいおいどんだけ自覚ないねん(爆)と、
小悪魔はこれだから困るわねー(喜)と、
彼女の魂の計画に乗ることにしたわけです。



予想通り、右に左に揺れていると見せかけ、
さくさく恐るべし進化を遂げていく彼女(笑)



魂のご縁としては馴染みが深い私たち。
互いの魂が描いている物語は完璧で、
実はほとんど言葉がいらないので
とっても面白いんですが・・・。



なんせ神様の麻酔を受け
闇の深淵で微笑んでたお人なので、
進み方が尋常じゃなく、天音さん
世界一怖いジェットコースターに乗車中。
安全ベルトつけずに三回転半な勢いっす(爆)



自分の全てを愛と光に変えることで
みんなもそうなるって知ってるから。
私はいつも私を癒していくんやけど。



傷ついた女性性



開催を決めてから降りてきたテーマは
↑こんなんやしどないせーゆうねん(笑)
って思いながらも、進んできました。



昔、すんごい好きやった男の人から
タイミング良く連絡もらったりとか(笑)
たくさんのミラクルを受け取りながら
私の性を愛するために進んできました。



たどりついた結論・・・



女性性は、傷ついたりなんかしない。
宇宙に守られ、地球と共に在る私たちは
傷ついたりなんかしてない。
傷ついた・・・と思っているだけ。
地球と記憶を共有するため必要な経験だったの。
ただそれだけ。
私たちはいつも完全だったのです。



みっちゃんと共鳴しながら
大自然と繋がりながら
自分の女性性を輝かすため
進んできました。



そうして
2012年3月11日に向けて
着々と準備が整っていきます。



闇の深淵で生きた彼女が持つ光。
ブラックホールに集まる光のように
強烈なエネルギーがそこにあります。
これらが解放されるそのとき・・・
光は昇竜のごとく天高く舞い上がり
光の柱が立ち、新しい世界が始まります。



闇の深淵で黙って微笑んでいた彼女。
みっちゃんはまだ知らないかもしれないけど、
私は知ってる。みっちゃんはそこで、
誰も死なないように、闇を守ってたんだよね。
みっちゃんは、神様からの贈り物。
だから人はね。みっちゃんに逢うだけで、
光に向かわざるを得なくなるんです。



特別なことをする訳じゃなく。
この日、私たちが特別なだけ。



八百万の神々に力を借りて
全身全霊でお伝えします。



あなたの中に
自分を愛せない部分が
少しでも残っているなら
どうか来て欲しいと願います。



私も、まだ愛せていない私のために
私を愛する時間を過ごそうと思います。
お逢いできることを楽しみにしております。



セクシュアリティ・ワーク  お申込はこちら☆
日時 2012年3月11日 10時(開場)~16時
料金 15000円
場所 難波神社

◎ 電車をご利用の方は、地下鉄心斎橋駅3番出口をご利用ください。
または、地下鉄本町駅13番出口をご利用ください。両駅共徒歩5分。
◎ お車の方は、阪神高速1号環状信濃橋出口よりお越し下さい。
◎ 駐車場(10台程度)あります。(但し、18:00まで)