こんにちは!
ランです。
お元気ですか〜 ![]()
前回の記事の続きです。 ![]()
![]()
ここしばらく、
ってゆーか、
娘はしょっちゅう
友達の家におでかけして、
家に帰ってこない。。。
まっ、
留学中とあんまり変わらない
生活リズムなので、
ランは、
楽っちゃ楽なんですけど、
まぁ、心配で。。。
家が嫌なんかな〜
とか、
私仕事しすぎ?
とか、
友達となんかあった?
とか、
余計な心配をしてしまうのです。
ここしばらく、
何も言わずにいましたが、
ランの中で、
ふつふつとした気持ちが
膨らんできたので、
娘に電話しました。
すると、
あっ、
ちゃうちゃう。
これこれ
しかじか
カクカク。。。
と事情を説明してくれて、
ランの不安を
払拭してくれました。
不登校中に
娘に言われたことで、
今でも守っていることが、
コレなんです。
お母さんの不安を
ごまかさんといて。
です。
例えば、
今回なら、
勉強せなあかんやろ!
なに遊んでばかりいるの!
友達にも迷惑でしょ!
とか言うと、
なんです。
私の不安な気持ちをごまかして、
親の立場で物を言ってしまうと。。。
アウト〜
なんです。
不登校当時、
あなたのためよ!
と言って怒る私に、
それは違う!
お母さんが不安だから
私に怒ってんねん!
怒るってことは、
お母さんが不安やからやろ!?
というようなケンカを何度したか。
ケンカの後に、
冷静になってから
娘に言われたのは、
お母さんが不安だったら、
その気持ちを
正直にごまかさず言って欲しい。
でないとムカつく!ってことです。
不登校当時、
娘とケンカを繰り返していくうちに、
娘は娘で私の気持ちを受け取り、
私は私で
娘の気持ちを受け取りました。
そんな中で、
私が感じたことは、
娘は、
親という権力で
物を言われたり、
ごまかされることが
すごくイヤ。
ってことです。
おそらく子どもはみんなそうかも。
なので、
娘が学校に行き出したリハビリ期以降も、
娘のことで不安になったとき、
私はごまかさず、
本当の気持ちを言うようにしました。
すると、
徐々にですが、
娘は娘で、
考えを言ってくれるようになりました。
そうすると、
お互いの誤解がなくなるので、
驚くほど
コミニュケーションが
うまくいくようになりました。
なので、
ランは今でも、
日々、
傾聴。
そして、
極限まで見守って、
でも!
というときは、
正直に、
ランの気持ちを
言うようにしているのです。
あっ、
娘からLINEだ。
やっと帰ってきますわ〜 ![]()
では、また〜![]()
よかったら
このブログをフォローしてねっ! ![]()
よろしくで〜す ![]()
ランと友達になろう!
ランの公式LINEって何?

オススメ記事











