こんにちは!
ランです。
お元気ですか〜 ![]()
この記事の続きです。
あなたのダンナさんや親に
色々言われない様に、
強くなろう ![]()
とお話ししました。
今回は、
どうしたら強くなれるの?
というお話をしたいと思います。
現実は心の反映
強くなれない
って言い換えると
自分に自信がないと思うのです。
そして、
なぜ、
自分に自信が持てないのかというと、
あなたを
厳しくジャッジしている
もう一人のあなた
がいると思うんだ〜 ![]()
人との関係ってね、
自分が
自分自身にやっていることが
人に出るんだよ。
つまり、
現実は、
あなたの心の反映なのだ。
自分に厳しいと自信を失う
例えば子どもに、
こうしなきゃダメ。
あーしなきゃダメ。
って言っちゃう人は、
ほぼ100%
自分自身にもそう言っているはず。
子どもをちゃんとしつけなきゃ。
仕事はこうしなきゃ。
っていう風に。
無意識だけど、
厳しく自分を
ジャッジしている。
自分に厳しいと、
親子関係に距離ができてしまう。
例えば、
子どもが不登校になったら、
周りから、
あなたが、
甘やかしたからじゃないの?
無理にでも学校に
行かさなきゃいけないんだよ!
厳しくしつけたからじゃないの?
なんて、人から言われると、
自分の中でもそうかもしれない。
って厳しく自分をジャッジして自信を失う。
子育てだけでなく、
仕事とか何かにつけて
ちゃんとしなきゃいけないっ!
って、自分に厳しくないですか?
自分に優しくしてあげよう![]()
だって、
自分をビシバシやってると、
自分と自分との間にも
距離ができてしまうよ〜
自分との距離ができるってことは、
自分が嫌になって、
不登校のように、
ちょーしんどい課題に向き合ってる時は、
消えてなくなりたい!
と思ってしまうかもしれないしね。
自信がないのは、
あなたが
あなたを
ダメだって
ジャッジしているから。
かもしれないのだ。
現実は、
あなたの心の反映だよ〜
自分に優しくなれば子どもは強くなる
子どもが自信を失っているなら、
あなたがあなたに
厳しくしているからかもしれないのだ。
過干渉がなおらないって悩んでいるなら、
あなたがあなたを
厳しくダメ出ししているからかもなのだ。
子どもが学校に行かない現実が
受け入れられない。
それは、
あなたがダメなあなたを
受け入れられないからかもなのだ!
現実を変えたければ
自分が変わると現実が変わるのだ。
自分に優しくなろう。
ダメな自分もいいやん。
完璧だったら神様やん。
あなたが自信を持って強くなると
子どもも強くなるよ。
では、また〜![]()
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