娘ちゃん、小学5年生。

いつも、本読んでるか、ネトフリ見てるか、クロスステッチか縫い物してるか、って感じです。

さぁ、テレビ見よ!ってテレビ見ながらちらちらと本読んでます。忙しい人ですね(笑)

英語で番組を見てるときはさすがに余裕がないので集中して見てるようですが、日本語の番組を見てるときは本を読む余裕があると思っているようです。

そして、今年も年パス更新してユニバ通いしていますにっこり



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小学校の英語の授業ではあまり書かないと聞いていましたが、今の担当の先生は書くこともできたほうがよいとおっしゃっているそうで、書くことに特化したアクティビティも精力的にやっているそう。(どういうアクティビティかはぼかしますが)

その中で、娘はクラスの中でいつも一位でいるのですが、ある時に先生が皆におっしゃったそうです。


「◯◯(娘)のことは、マリカーに例えたらわかる。英検2級やから、だいたいみんなの5年先を走ってるねん。みんなのカートの5周先。そらすぐに追いつくことはできないし、今すぐに同じ土俵で戦うことは難しいよ。
だって、みんながカートに乗るまえから5週分先に努力してきてる結果やからね。」


先生は英語は積み重ねでやるものだということをおっしゃりたかったのでしょうが、あらためて先生からおっしゃっていただけてわたしは「そうだった。全ては娘の努力の結果よなぁニコニコ」と思ったのでした。

でも、その5週分、娘ができる限り楽しく学べるように努めたはず、わたし(笑)


全てのベースは多聴 多読なのでいわゆる受験英語ではありませんが、力をつけてきたなぁと思いますニコニコ

そうは言っても文法は重要だと考えていて、少しずつ文法の確認をしています。

そこでつまずいた関係代名詞不安不安不安
ネイティブの本にwhoseってあまり出てこないんですよね。

that、who、which、もしくは省略は理解しているなと思いましたが、whoseに手こずってました泣き笑い泣き笑い
そしてwhomも知らんいうてました驚きえ?


他にもあれば参考であげてみますね(笑)