生命 | 【らくーん別邸】50歳から体調も運気もグイグイ回復

デマ情報・怪しい情報の簡単な見極めポイント

自然災害などが発生すると

毎度のようにデマ情報が

SNSを中心に拡散します

 

ポイントは

発信元を必ず見て確認すること

 

よくある怪しい情報の発信元の特徴は

1 顔だし(自分の写真・画像をオープンに)していない

2 普段から定期的に情報をあげていない

 

例えばブログなどでは

人間には匿名性の原則があって

自分の顔や身元がわからないと

言動が激しくなります

 

さらに顔出ししていない方が

情報の正確性も下がります

 

逆に顔だししていると

ここまでは言えないという

制御機能が働きますし

 

ちゃんとした情報提供しようという

責任感もアップします

 

また

本人自身が書いた記事・文章を

公開していないブログも

 

全く本人のなりがわからないし見えないので

真偽関係なく情報を発信できます

正確性が下がります

 

逆に

ずっと継続的に記事を公開し続けているなら

それなりの責務がつきまとうので

継続と記事数は個人的な信頼を担保します

 

昨今では本人が情報をアップするのではなく

AIにつくらせてBOTで量産することが

行われていますが

 

AI使っている文章・画像・動画って

やっぱりわかりますよね

ものすごく違和感を感じないですか?

 

最初から全部信じるのではなく

違和感を大切に

 

直観・第六感で大事で(鈍っている人が多いけど)

多くを見ていると

 

人間や情報と触れたときも魂が

コレ言っていることおかしいよねと伝えてくれる

 

具体的な対応例

例えばYouTubeの場合

万が一関連で表示されても

瞬時に反応して開かないように

しましょう!

 

デフォルト表示画面で「┊」をクリックし

「興味なし」

「チャンネルをおすすめに表示しない」

を設定しましょう

 

例えばメールの場合

発信元をみてアドレスがおかしいものは

詐欺メールです