幸せを呼ぶ難病ライフ
潰瘍性大腸炎
八尾ちなみです



私ではありません(笑)


母が胆嚢を摘出することに

なりましてね。。。



昨年末に入院し、

私の子宮全敵のための入院の

数日前に退院。



そして、私の退院後2週間を

待ってもらって、

2/12 母の病院に付き添ってきました。



ある程度元気になっていても

車椅子の母を検査検査検査!と

連れ回すのは疲れましたチーン



3月に手術なので、また入院のため

付き添いが必要です。


親の全責任を負うという

ひとりっ子の宿命を、

ひしひしと感じています。





さて、2/14   15   に
ブライダルの打ち合わせで
お仕事復帰いたしましたほっこり



痛みはゼロではないですが

ある程度普通に動けるまで

回復できたのが嬉しいベル



昨夜は、彼氏みたいな親友と(笑)

快気祝い的な感じで飲みに。



美味しいワインも

身体に染み渡りましたわ赤ワイン





今日は朝からUCの日病院



採血の結果は

CRP 0.25





手術の影響でもう少し高いかと

思っていましたが、いい感じグッド!



主治医のN先生に、術後報告で

ダヴィンチはすげぇ!て話を

してきました(笑)



今日でちょうど3週間が経ち、

あまりに回復が早いので

先生も驚いていました。





そこで、先生に話しながら

気づいたことがありますパー



UCの痛みに比べたら

今回の手術後から今までの痛みは

全然耐えられるレベルなんです。



この違いは何かと言うと、

終わりのない痛み

終わりが見えている痛み

の違いなんですよね。





潰瘍性大腸炎が悪化していた時は、

ダウンいつまで続くのだろう

ダウンもっと痛くなるのかな

ダウン本当に治るのかな

ダウンいつになったら普通に戻れるかな


と、精神的不安と相まって

出口が見えない痛さだったんですよね。



挙げ句の果てに、粗相をしてしまうという

屈辱的なゴールが心身共に

痛さを倍増させるわけですチーン





ところが、子宮全敵&右の卵巣摘出は

出来事としては一大イベントでしたが


終わりが見えている

痛みなんですよね。



もうね、UCの数々のあらゆる痛みと

恐怖、羞恥心などを経験してきたので、

どうってことない♪


と思えるのでございますウインク







今日は、採血もエンタイビオの点滴も

一回でOKでしたラブ


やったー\(^o^)/



お薬ができるまで

3.40分かかると言われたので...



時間潰しがてら、

京ちゃばなでトマトお好み焼き!



久しぶりに食べましたが

なかなかのボリューム(^_^;)



夜ご飯は、軽めに

しておこうと思います。




というわけで、UCにも影響なく

術後の経過も良好な今日この頃ですほっこり





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