幸せを呼ぶ難病ライフ 
潰瘍性大腸炎
八尾ちなみです





入院シリーズは、この投稿で

ラストを迎えますおねがい


↓↓↓




ぐっもーにんウインク


退院日の朝はあめが降っていましたが、

病院を出る頃は晴れていて良かった晴れ



UCが悪化しないようにと

全力で願い続け(笑)

お粥生活も終了です。






もう、しばらくは戻ることは

ないはずの場所。



消化器内科も婦人科も

同じ病院だからこそ

連携してくれていて安心です。





晴れやかな気持ちで、
病院を後にしました。


ウィメンズ病棟で
聞こえてきていた
小さな命の泣き声ほっこり


あの子達の人生が
光に溢れた日々で
ありますように・・・




そんなことを思いつつ
タクシーに乗車。


乗った瞬間に、ようしゃべる運ちゃんやと
すぐにわかりました(笑)

これは、今自分がどれだけ
声が出て話せるのか
確認できる機会だビックリマークと。

家に着くまでの間、
会話しながら自分の感触を
確認するという職業病爆笑



偶然にもお互いに長崎出身!
話が弾む弾む(笑)

運ちゃん、リハビリに付き合ってくれて
ありがとうございました爆笑




ただいまービックリマーク

誰もいない我が家に到着し、
まずはAmazonから届いていた
腹帯とアトファインを確認。



ロボットでの手術とはいえ

やはり傷口はまだ痛みます。



腹帯をすると、安心感が

まるで違うのですポーン



今回感じたのが、医学の進歩アップアップアップ



2008年に子宮筋腫摘出手術は

開腹で、黒い糸で

【ザ・縫うてまっせ!】

という傷口だったんです(笑)



だから、腹帯しないと

いつか開くんちゃうの!?

ほんまに怖くて怖くて。



退院後しばらく経って

抜糸に行った際、

チョキチョキ切られるのが

痛かったぁぁぁ笑い泣き





で、今回はシャワーの段階で

え?全くしみないびっくり


ほんで抜歯はいつなん?

え?溶ける糸やからいらんて?びっくり


などなど、前回とは

かなり違っていました。



チョロっグラサングッド!

までは申しませんが(笑)


ダヴィンチさんと、ダヴィンチさんを

操作してくださったチームの皆様に

感謝の気持ちでいっぱいです。


本当にありがとうございましたラブラブ




帰宅後荷解きをしていると・・・




あーーーポーンポーンポーン


しもた!最後にネームバンド

切るって言うてたわぁ(笑)


自宅のハサミで、自分で切りました。



お疲れ様でした、ちなみんほっこり





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