アンニョンハセヨ❣️
週末の楽しみは
素晴らしき新世界❣️
今週も笑いました❗
字幕があるのは
ありがたい😀
ガソリンスタンドへ行くシーンで
チャ・セゲが店員さんに
満タン❗と言います。
만땅 マンタン
日本語と同じですね。
ちょうど
今、韓国語で勉強している本にも
出てきました。
昨日はオンライン韓国語でした。
ドンホン先生もドラマを
ご覧になっていて
満タンシーンの話で
モリアガリました😀
K-コンテンツと文化翻訳
著者조현용 とチョ・ヒョニョン씨
韓国の教育学者・言語学者
1966年生
ちょっとだけ引用します。
↓
大韓民国は光復後、すなわち解放後に日本語の残存をなくす努力を長年続けてきました。
解放後も私たちは根深く植民地的な生活に浸っていました。
私が子供の頃は、『ベントゥ』を詰めて学校へ行っていました。 つまり「弁当」という言葉です。
『ツメキリ』で爪を切っていたのです。 「爪切り」という言葉の日本語です。
「バケツ」に水を入れて、モップを洗いました。 バケツです。
「割りばし」や「玉ねぎ」など、日本語の痕跡が数多く残っていました。
長い間、特に問題意識もなく使っていたようです。
私が子供の頃はすでに1970年代だったので、解放後20余年が 過ぎてました。
しかし、ある瞬間に『ああ、こうやって日本語の残りを使い続けるのはやめよう』という考えが浮かんだようです。
そこで、日本語の残存をなくそうという国民運動が生まれました。 すぐに私たちの日常からそのような語彙が消え始めました。
驚くべきことでした。 私は『言語があんなに簡単に変わるんだな』と考えました。
それ以降、日本語の語彙を使う人は極めて少なくなっています。 考えてみると、そういった語彙はむしろ日本語だという考えがあったように思います。
2月にソウルへ行ったときに
ユンジュシの家で
ツメキリ貸してほしいなぁ。
ツメキリってなんだっけ❓
と日本語で呟いてたら
ユンジュシがツメキリを
持ってきてくれたので
びっくりしたことがありました。
この本はドンホン先生が
推薦してくださった本です。
なかなか
面白いですね。
ちょっと引用
↓
ある語彙や表現は日本語かどうかすら分からないまま使われています。
例えば「-において」という表現は日本語的な言い方です。 また、過度に「-の」を多用することや、過度に「-としての」「-からの」といった表現を用いることも、日本語の残存と言えるでしょう。
私は45歳から学び始めましたが
日本人にとって学びやすい言語だと
思います。
シン・イラン法律事務所は
日本語字幕がなかったので
必死で韓国語字幕を読んでました。
素晴らしき新世界は
日本語字幕があるので
日本語字幕を読むと
韓国語の音声を聞き取る努力も
おざなりになりますね😀
新年度になって
公私ともに忙しく
悩みも多くて
先週は遂に胃痛で病院に
行きました。
今日は
甥の25回忌でした。
24歳の誕生日に亡くなった
甥を偲びながら
完食しました😀
体調回復しました😀
早くに亡くなった甥の分まで
頑張らねば😀
今年度は
教育給付金を使って
何か勉強するぞぉ❗
と思った次第でした😀




