毒舌近藤参上。仕事をする上で気を付けている事 | 愛知 名古屋・岡崎・安城・豊川・蒲郡・全国オンライン可能 本に載ってない事を教えるハーブティー教室

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ハーブティーソムリエの近藤恵理です。

 

今日は毒舌です。

 

だから深夜の投稿です。

 

 

 

 

ハーブの仕事を始めて3年半。

 

沢山の経営者の方と接することも多く、

 

いい加減な事やってちゃいかんと、いつも勉強させて頂いています。

 

 

でもね、あれ?これ、マナー違反じゃない?なんてことを

 

目にすることもあります。

 

 

人の振り見て我が振り直せという言葉もありますので、

 

身を引き締める為に、ブログに書いてみます。

 

 

 

キャンセルの時の対応。

 

申し込んだセミナーや、打合せに、どうしても行けなくなっちゃうって事、あります。

 

お葬式が入ったとか、ね。本当にどうしようもない事もあります。

 

超お得意様から呼ばれて断れない。とか。

 

私も以前にありました。

本当に行きたいセミナーだったけど、

お得意様から呼ばれ、その日しか空いてないと。

泣く泣くセミナーをキャンセルしましたよ( ノД`)シクシク…

 

 

他にも、自分の体調不良もね、まぁ、自己管理がなってないと言えばそれまでですが、

 

熱が出ちゃったり、動けないなら仕方ないですもんね。

 

私も、自分の講座にキャンセルの連絡が入っても、

 

寛大な気持ちで対応しています。

 

色んな理由があるんだもん、仕方ないです。うん。

 

 

でもね、メールでたった2行。

 

「今度のセミナー、

 キャンセルでお願いします。」

 

 

・・・・ちょっと、どうしちゃったんでしょうね。

 

キャンセルする行為が当たり前の様なこの文面。

 

申し訳ないという気持ちが無いとよく分かります。

 

 

キャンセルは仕方ないです。

 

でも、その為に準備をし、時間を工面し、材料の手配をしている。

 

それを無しにするのだから、

 

キャンセルの理由と、申し訳ない気持ちを伝えるべきじゃないのかな?

 

 

 

こうやって、2行でキャンセルした人への信用は無くなります。

 

信用を失うのは1瞬。

 

私も身を引き締めて生活していきたいと思います。

 

 

やっぱり、キャンセルは命がけ

 

と思って。