こんばんは
rayです
いつもたくさんのいいねやコメント、
読者登録ありがとうございます
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少し前ではありますが、
婚約者彼くんとの
馴れ初めや交際期間などについて
こちらの記事で
公開させて頂いたわたし
彼くんにはこのblogのことは
明かしていないので
なんとなく恋愛関連の記事は
遠慮していましたが、
これからは恋愛ネタも
たくさん更新していきたいと
思っています

過去の恋愛記事にも
想像以上の反響をいただき、
読者の皆さまには
ただただ感謝するばかりです
みなさま
いつも本当にありがとうございます
そこで
今回は久しぶりの恋愛ネタとして、
私と彼くんが10年もの交際期間を
歩んでこれた
公開しちゃいたいと思います
ただ、これはあくまでも
私たちが個人的に心がけていることや
2人のルールになるので、
もちろん全ての方に
当てはまるというものではありません
こんなカップルもいるんだな〜
程度にご覧頂けたら嬉しいです

1. お互いに干渉しすぎない
これは恋愛をする上で
私が1番大切だと思っていることです
大好きな相手なので、
いつどこで何をしているのか
気になってしまう方も
多いのではないでしょうか
でも、それを思いのまま
相手にぶつけてしまっては
相手も自分も
いつかは疲れてしまいます
根掘り葉掘り聞かれることで
相手に信用されていないのでは…と
思ってしまうこともありすますよね
もちろん、
お互いの行動全てを把握して
上手くいっているカップルも
いるかと思いますが
私は長くお付き合いをする上で
適度な距離感は
必要であると感じています
自分が選んだ相手なので
嘘をついたり裏切ることはない
前提での話にはなりますが、
そうすることで
次第に相手との信頼関係が
生まれてくるのではないでしょうか
だからと言って
なんでも自由に好き勝手
行動して良いというわけではなく、
私たちは会話の流れの中で
自分の予定や行った場所などを話して
コミュニケーションを
図ることが多いです

2. 愛情表現はほどほどに
これは完全に
個人的な好みです
笑
よく、すぐ口に出して
愛情表現をされる方がいますが、
疑い深い私は
あまり頻繁に言われすぎると
本当にそう思ってるの
?
と言う気持ちになってしまいます
昔お付き合いしていた彼なので
もう10年以上も前の
学生の頃の恋愛ですが、
10代の若い頃でさえ
1日に何度も愛情表現を口にされると
モヤっとしていました

態度やふとした会話の中で
大切にされていることが分かれば
それで充分

むしろ1年に数回、
誕生日や記念日などに不意打ちで
言ってもらう方が
言われ慣れていない分
キュンとしてしまうタイプです
笑
そう言った意味では
彼くんは普段は気軽に口に出さず、
日頃の態度や行動から
大切にしてくれていることが伝わるので
合っているのだと思います
とは言え
全く言葉にされないのは嫌だという
なんともわがままな
乙女ゴゴロです
笑
3. 感謝の気持ちはしっかり伝える
【2】の愛情表現とは反対に、
お互い感謝の気持ちは
しっかり伝えるようにしています
お付き合いが長くなると
挨拶などのコミュニケーションが
うやむやになりがちですが、
親しき中にも礼儀あり
と言う言葉の通り、
長い付き合いだからこそ
疎かにならないようにする努力は
しないといけないなぁと
その方が
言う側も言われる側も
気持ち良く過ごせますもんね
その他の基本的な挨拶も
きちんと言葉に出すようにしていますが、
特に「ありがとう」は
どんなに些細なことでも
伝えるようにしています

「ありがとう」は魔法の言葉で、
さまざまな面で
彼くんのやる気スイッチを
つけてくれるのです
笑
円満に生活するためにも、
これからも感謝の気持ちは忘れず
しっかり言葉に出して
伝えていきたいとおもいます


完全に独断と偏見による
自論ではありますが、
ご紹介した3つの秘訣により
交際期間が10年近く経った今でも
彼くんとは
とーっても仲良しです

きっと恋人から夫婦になると
いろいろなことが
変わってくるかとは思いますが、
そんな時は初心に振り返って
優しさを忘れずに接したいです
以上、
プレ花嫁OLが語る
10年カップル仲良しの秘訣でした
ray◡̈✧