昔 仲良くしてもらってたお友達から お食事会しようってお誘いがあったので 行ってきた
何年ぶりぐらいかな?
10年は会ってないような気がする
お友達の真ん中にいた レントゲン技師さんが
かなりのお歳で みんなに会ってみたい っていうことからこの会が成立したみたいなんだけど なんとなく 面影があるもんですね
私の方からはどうかなって思ってたけど
みんな すぐに R34さんって
みんなの記憶力には感心しました
だって私 みんなの顔とお名前が出てこなかったんだもん
ごめんなさい
それよりももっと びっくりしたのがレントゲン技師さん
車椅子に乗って 表情も顔に出ないような状態で 娘に付き添ってもらってきてたのに 私のことでもすごく覚えてた
昔やってたこととか 私が遠くに忘れてしまってたことでも
ボソボソっと言うので 何を言ってるのかなって思ったら
私の記憶の中から外れてるようなことまで覚えていた
やっぱり レントゲン技師をするっていう人は
頭の構造が違うのかな?
そんなことを思いながら話に花が咲き
出てきたメインの ランチ メニューが
痛風に絶対ダメじゃんて思いながら 負けてしまい
頂いてしまいました 美味しかったです
また 痛くなるかもしれないなって思いながら 解散したんだけど
せっかく 姫路まで出てきたんだから これだけは 記念撮影しておかなければ っていうものを撮影してきました
もっとあるんですけど ちょっと離れてたり 建物の中にあったりで撮影できないとか・・・
とりあえず この3枚撮れたのは嬉しい話です
ここで少し喉が渇いたので 水分を取ろうかなって思って 小銭入れを探したら 小銭入れがない よくよく探してたら車の鍵もない
持ってたカバンの中も どこにもない
やってしまった(爆)どこかで落としてきたに違いない
1番の候補は食事したところだろうと思って そこから順番に 逆走して探してみようって思い またお食事会場まで歩いて行き確認したら
幹事さんにお店の方から 忘れ物がありますって 電話してくれたらしいんですが
その幹事さん 私に電話してくれず、どこに落ちてたか聞いてくれたら私だとすぐわかるはずなのに て悔やみながら帰れないと思い
こちらから幹事さんに電話してみた
20分ほど経って持ってきてくれたから 事なきを得て帰ったんだけど 本当最近 ロクなことがない
最終的には 平常になってるからそんなに悪いことでもないんだけど 本当についてないっていうように思う
アクシデントがずっとついてくるっていうのは やっぱり私の運命なのかな
早く 痛風 治ってほしいな



