病気になって良かった | 潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

量子場調整®は、無意識の潜在的な力を引き出す画期的な技術です!
過去の習慣やトラウマが崩壊し、新しい習慣が身につき美しくなる能力、健康になる能力が高まります。
噛み合わせが整い、小顔効果、プロポーションの変化など美容面にもうれしい期待ができます。


なんだか体調がおかしいな

思うようにいかないかと

病院に行って

血液検査やCTやMRI検査を受けて

 

 

〇〇病ですね

けっこう重症です

毎日必ず薬を飲んでください

 

 

と、いきなり言われたらどうしますか。

 

 

 

それはそれはショックですよね。

わたしも深刻な病気に二回なってしまって

冷酷な医者に宣告されたときは絶望しました。

 

 

でも病気は

生き方を変えるチャンスです。

 

 


病気はそのための意味があるんだ

といまは確信してます。

 

 

仕事・生活習慣・生き方を見直す機会になる

新しい自分に強制的にシフトチェンジできる

病気で苦しんでいる人のことがわかる

 

 

現在症状に苦しんでいる方は

とてもじゃないけどそう思えないでしょう

でも必ずそう実感できるときが来ます。

 

 

いまの生活や仕事の内容、仕事への態度

食生活、住居などの環境に

限界を感じていたのではないですか?

 

 

どんなに深刻な病気になっても

自分を責めなくて良いんです。

悪かったのは自分自身ではなく

仕事内容、仕事の仕方、

さまざまな習慣や癖の影響です。

 

 

自分を責めるより

元気になったら何がしたいか

旅行に行きたいのかお酒を飲みたいか

好きな洋服を着たいのか

好きな資格を取りたいか

思いっきり友達と笑いたいか

なりたい自分をイメージしよう。

 

 

そのイメージが力になって

あなたの身体と心に

素晴らしい影響をもたらします。

 


ところで


いまの医者は患者の顔を見ることなく

目を合わせることなど皆無で

いともたやすく病名を宣告し

ほぼ流れ作業というか筋反射的に

ただ薬を処方します。

 

 

こんなの小学生でもできるんじゃないか?!

むしろ思考せず言われたことを素直にやる

子供の方が医者の仕事は有能かもしれません。

 

 

医者になるためには

思考力を持たない方が都合が良いのか

それは官僚になるために

創造性や疑う力を奪われた東大生みたい

と、ぼやいてみた...

 

 

量子場調整

 ゆっくり流れる時間がたまらなく好き