嫌われないようにして
好かれたいとばかりに
周りに合わせて
相手の顔色をうかがって
ときにはバカになって道化を演じて
クタクタになることはありませんか…
もちろん
まわりはわかってくれないですよね
どれほど自分を卑屈にして
知っているのに知らないフリをして
わかっているのにわざと間違えたり
相手のミスをスルーして
自分ことを指摘されて本当は違うのに
ニコニコ笑って受け入れている姿を
これわかってくれる人少ないですよね
相手を非難したくない
不快な思いをさせたくない
そうさせるくらいだったら
自分をおとしめる方がまだマシ…
そんな生き方を子供の頃から自分に強いてきた人は
けっこういらっしゃいますよね。
わたしもそうでした。
昔のあだ名は…
アホの坂田
ウッシー(胸がデカかったんで…)
デブ長(科学部の部長だったとき)
なめ橋(ナメている態度に思われていた…当時の名字は永橋)
などなどなど、悲惨なもののオンパレード。
本気でわたしのことを頭の悪い愚かな人間と思っていた人もいたけど
(実際そうなのかもしれないけれど)
自分自身をわたしに観ているのかなあ、と思っていた
アホなフリをして、みんなを笑わせて好かれたかっただけ
ナメているわけじゃなくて
真面目になるのがなんか申し訳ないような気がして
気が引けて不真面目でひょうきんなフリをしていた。
認められたくて愛されたくて
いつも周りの顔色をうかがってずっと気にして
クタクタになって
離人症になったこともあった。
わかってくれないですよね。
でも
わかってくれる人はいます。
わたしはわかります。
わかるだけでない
量子場調整®︎は、そんなあなたの辛い生き方を
解放していきます。
今日も、ずーっと解放されないトラウマのお話をしていただき
長い間求めていた調整に出会ったというご感想をいただきました。
自分は、自分のままでいい。
誰に認めらなくてもほめられなくても
あなたはあなたのままでいい。
あなたとして無条件でいていい。
誰もあなたを非難していない。
誰もあなたを攻撃しない。
あなたは何もしなくても何も足さなくても
受け容れらているし
ゆるされている。
そんな調整をしていきます。
今日は富士山麓に虹がっ🌈
