昨日量子場師のための
量子場調整を活かすためのカウンセリングセミナー
を行いましたっ!!
量子場調整が効果的に活かせるカウンセリングの方法を
具体的にディープに
とコラボで行いました。
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人に対する聴き方、調整は
そのまま自分への調整に当てはまります。
自分をごまかしている状態で
人を観られるわけはないですよね。
ちょっと厳しいところもありましたが
これでもまだ言いたいことを抑えてました!
量子場調整®は、自分自身を他者と同様に調整できる技術だから
日々の自己調整がもっとも成長するチャンスになります。
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かくいうわたし自身、昔は勘違いがはなはだしく
いろいろ自分に調整した効果があり
量子場師になりたての頃と今とでは
いろいろ別人のようになっておりますよ。
例えばっ!!![]()
以前は少数の受講生さんの講座でもいっぱいいっぱいで
3人以上いると固まって人の目を見れなかったり
緊張して相手のペースに合わせられず一方的に喋りすぎたり
終わってもあれがダメだったこれがダメだった
たとえ内容が喜ばれたとしても
講座で出すお茶やお菓子が足りなかった
洋服がダサかった、顔がむくんでいた、優しくできなかった
あのとき気が利かなかった
あーだこーだ
あーでもないこーでもない
ダラダラダラダラ
と一週間くらい(!)
引きずっていた粘着質な女だったのです!
そんな過剰に自分を責める意識
緊張して身構えて余裕のない態度が
いつの間にか崩壊していて
余裕に目を見てゆっくり話している自分がいる...
ということに、講座の現場で気づきました
量子場調整は、無理なく努力なく
そのような状態にシフトできます。
それは、自分自身の弱さから逃げずにごまかさずに
受け止めて修正してきたから。
緊張するのは
失敗したらどうしよう
バカにされたらどうしよう
どう見られているのか
と、気にしすぎてしまうから。
でも
この自分がどう思われて見られているかって
他人の課題。
なんですよね。
人がどう思うかどうにもできないのに
あれこれ気にしすぎている...
これって無駄なこと。
だからやめる。
やめよう。
自分と他人の課題を混同しない。
相手の目線を気にしすぎるのは
他人の自分に対する評価の方が
自分が自分のやったことをどう思うかより
優先しているこということ。
これって他人に依存しているということ。
他人次第で自分の気持ちが左右されるのだから
他人に自分の領域を譲って
自分で自分を評価できない、愛せないということ。
自分を愛せないなら
人に優しくできない愛せないも同様。
愛しているから気遣うのではなく
評価を恐れて気遣っている。
無条件で自分をゆるせるようになる。
人の評価に振り回されず自分を認められるようになる。
そんな調整をしたら(確か1回だけ)
あっという間に違う自分がいた。
ね。
だから自分を丁寧に観察して
逃げないでごまかさないで
悪いとジャッジしないで
ゆるして受け容れて
そして施術してください。
クライアントさんの変化を望むなら
自分がまず変化すること。
これが一番伝えたかったことだなあ![]()
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参加された量子場師さん
(ブログなどわかっている方)
