期待されて困ったときは | 潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

量子場調整®は、無意識の潜在的な力を引き出す画期的な技術です!
過去の習慣やトラウマが崩壊し、新しい習慣が身につき美しくなる能力、健康になる能力が高まります。
噛み合わせが整い、小顔効果、プロポーションの変化など美容面にもうれしい期待ができます。





期待しているっていう言葉に弱い人は…



「期待していますっ!ニヤリ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」


とよくわたしも言うのですが

(故意に ニヤリ)


だいたい


「ええ~。期待されるとかえって困ります~」


という反応が返ってきます。




その心理とは…



自分自身に囚われているということです!





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「期待しています♡」


という発言には、


仕事ぶりや結果を期待しているのですが


「困ります~」


という発言には、仕事よりは

【わたし自身】を優先してしまっている。




スバリ!

自分自身にベクトル向けすぎですっ!!( ̄ー ̄)



失敗したらどうしよう~もやもや
期待に応えられなかったら悪い~
もやもや
どう評価されちゃうだろう~
もやもや


って、ジブンばかり気にしているから
足がすくんじゃうのですっ。






もちろん、その方に言うので期待する側も

その方に期待していることは期待しているのですが


その人より、仕事内容や結果に重きを置いている


人間 < 仕事



なんです♪




でも

わたし > 仕事


になると、ちょっとしんどいですよね~、確かに。



視点を変えてください♪



「ジブン」がするのは確かなのですが

「ジブン」に重きを置くとしんどいですから

あくまでも

「ジブン」より「ジブン」がする仕事が問われているのだと。




一つの料理は、もちろん料理人の感性や技が問われますが

食材の新鮮さや旨みの絶妙さ加減など、料理人の枠を超えています。

もちろんその食材を選択しているという、

料理人のセンスが問われるところですが…

素材は料理人は作れない。

素材を料理人への賞賛の対象におくことは、

よくあることですよね。



期待されているのは ジブンではなく


ジブンは横に置いておいて♪


ジブンより、仕事の内容や結果です。







プレッシャーに思ってしまうのは

ジブンにベクトルが向いて囚われすぎているから!




どうジブンが思われるかというよりは、

どうジブンがしたいか

何をジブンができるのか

考えよう!





正直わたくしは、ジブンに重きをおかず仕事しているんで...





つまり

ジブン < 技術

っていう観点なんで、この仕事をやっていられる。





ジブンにフォーカスしすぎず

ちょっと違うところに目を向けようぜ!

ということです。