本日立春でお日柄もよく♪
院長のスタート講座を、富士山麓は須走で行いましたよ!
みなさま小旅行気分でいらしていただきました。
ワンコのゴエ坊大興奮 
二匹のにゃんこもうっとりと受講してました

さすが院長から展開される言葉の数々は力があります。
自分自身のブレが、自分の世界のブレである。
意図と直観が近づけばブレがなくなり
世界はシンプルになる。
そうすれば意図の現実化が加速する。
そのようなことを、量子場はめざしている。
スタート講座で行う基本的な修正方法は
特に症状にこだわらず、全体性を観察し基準に合わせること。
肩こりの方でも、うつ病の方でも、癌の方でも
ひたすらそのことを行います。
基本とはいえ、
症状を観ない 全体が部分を良くする
という量子場調整®の奥義が
もっとも反映されている技術だと思います。
年数を重ねてやればやるほどその価値がわかるので
わたしは最近は基本をじっくり行い、
後は応用的な技術を二、三行う程度にしています。
その方が、施術する側も受ける側も軽やかです。
「ここがこうなっているのはこれが原因」
というアプローチ方法はいくらでもできますが
それを繰り返すと、施術者も被施術者側も
互いに重い場になっていきます。
「治そう」とするより
より軽やかで、よりシンプルで、健康な場を創造していく
それを被施術者側が認識したとき
症状は治っていく。
院長のシンプルな考え方、軽やかな意識に
不安だったり、自信をなくしていた方たちが
来て良かったですと
とても晴れやかな顔でおっしゃっていました。
量子場自体が素晴らしいのだよ。
だから父ちゃんも素晴らしく思えるのさ。
という院長の謙虚な態度。
見習いたいものです。
いつも新しい風を吹き込んでくれる院長の講座
これからも行いますよ。

