プログラミングを書き換えろ! その二 | 潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

量子場調整®は、無意識の潜在的な力を引き出す画期的な技術です!
過去の習慣やトラウマが崩壊し、新しい習慣が身につき美しくなる能力、健康になる能力が高まります。
噛み合わせが整い、小顔効果、プロポーションの変化など美容面にもうれしい期待ができます。

こちらのつづきです




無意識に強固に組み込まれたプログラミングによって、


制御できない反応や感情、


自己評価が決定されていきます。








感情的な反応に引き続いて、その対象に対する「判断」が生じます。






自分の中で嫉妬心が生じる相手を嫌ったり、批判したり


罪悪感を覚える人に対して、その罪悪感を正当化しようと


あたかも相手に原因があるような判断をします。








どちらにも、非常に不正直な思いがありますムムム






自分の中に生じる嫉妬心に直面したくないため、相手を批判する。


自分の中の罪悪感に直面したくないため、相手を非難する。






女子が同性に対して


「あの子ハデで下品よねー」とか「目立ちすぎだよねー」とか


「自分が可愛いと思って男に媚びているよねー」


みたいな感情って、たいていそんなところから来ていますししょぼーん






「あの人に触られるとぞっとするわ」とか


「不潔で同じお皿の食べ物を食べられない」なんて


妻が夫を非難したりするのは、


もともと自分の甲斐性のなさで夫を満足させられないとか


一緒にいてくつろげないことに対する負の感情を、


相手にせいにして、自分を防衛しているところが


あるのではないかと思うのですちゅう~






そんな感じがしませんか?








もともと自分の問題なのに、


相手のせいにするなんて、ずるいというか不正直ですよね。






無意識は、そんな不正直な思いをずっと観察しているので、


その思いが反映して、人生や出会いもあまり好転しないし、
いまいちな行き方になるものです。






自分の運命には、自分自身が責任があるのですね注目!!




あたしは正直だから、自分の気持ちに嘘をつけなくて


感情を抑えることができないの!






なんていうのも、非常に不正直な態度です。


感情が出るのは正直というのではなく、


惰性です。
習慣です。






習慣化されてしまうのは、


自分の中に作られたプログラミングがあるからです。








相手や外側の状況のせいにしつづけている限り


このパターンは全く変わらないし、


つねにプログラミングに応じて、


反応しつづけていることになります。






それって、知性的じゃないというか動物的ですよね。


(にゃんこが横で怒っています...)








そんな自分を、ちょっと一新したくありませんか?


ってことで、わたしの刷り込み崩壊体験はまた次回に続いたりします。


(引っ張るわね)
(だって時間がなくて思うように書けないのさ)
(売れっ子ぶっちゃって)
(悪いか!)
心の声でした...