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Keiの空気のように

どんな時でも笑顔でいれば、なんとかなる♪

少し出遅れてしまいましたが、フクナガで洋梨のパフェが始まってます。

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上に乗っている洋梨は皮も美味しく頂けます。
手に持ってがぶりと♪
瑞々しくて本当に美味しい。

ヘタは食べられないからね、とお父さん
食いしん坊な私ですが、ヘタは残しますよー笑


美味しい果物を頂いて、風邪とは無縁に!
先日お友達に誘われて映画に行きました。
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ある轢き逃げ事故をきっかけに2組の家族の内情が暴かれていく


何の予備知識も無く観てしまったのですが、出てくる男性がとにかく最低

話が進めば進むほど重苦しい気持ちになり、そのままエンドロール


主人公の女の子が最後ちょっとだけ幸せそうで救われたかな。



人間の値打ちとは何なのか
いや、この映画の終わり方だとなんとも虚しいのだけどそれが真実なのかもしれない


映画は1人で観に行くことが多いのだけど、これはお友達と行ってその後色々話せて良かった

毎年8月のコントワールは桃のコース

1年の中でも人気が高いコース

今年も川中島白鳳が使われていました

 

 

~桃 野菜~

桃と野菜のカクテルサラダ

桃と一緒にブロッコリー、ビーツ、レンズ豆、クスクス、モッツァレラチーズが

ラズベリーのドレッシングと和えられています。

これすごく美味しくてボールごと頂きたくなりました。

 

 

~桃 ライム ベルヴェーヌ~

桃 ライムジュレ グラニテ フロマージュブランのクリーム

見るからに爽やかな一皿

桃はチェリーのシロップで和えられていたのでほんのりと赤みが

 

 

~桃 トロピカル~

マンゴーロティと桃 クレームディプロマット

ピスタチオのクリームがアクセントに

 

火が入ったマンゴーはとろっと甘みも増して桃の食感との強弱のバランスもとっても良かった♪

 

 

~桃 バジル~

桃のポタージュ バジル風味

吉崎シェフのポタージュはどれもとても美味しくて好きなのですが、

この桃のポタージュは素晴らしすぎました

 

青みの強いオリーブオイルが桃の甘さを一層際立たせ、なんとも幸せな気持ちになれるポタージュ

 

 

~ちょっと塩味~

小さいお肉のパイ

これが熱々で持つのも熱いくらいだったのですが、

甘いものが続いたのと真夏で冷房が効いた店内で冷えた体を温めてくれました

 

 

~桃 ラズベリー バニラ~

桃のコンポート ラズベリーソース タヒチ産バニラアイス

赤くてとってもキレイな一皿

桃はフレッシュではなくコンポートされているので、

バニラアイスとの相性もとても良かったです

 

 

~桃 赤ワイン カシス~

桃 赤ワインジュレ&グラニテ カシスソース ピスタチオクリーム

こちらはフレッシュな桃が使われていて、桃そのものの美味しさを味わう一皿

赤ワインのグラニテがぐっと大人なデセールに

下に隠れているピスタチオクリームと一緒に頂くとまたナッツの香ばしさが加わって面白かったです

 

 

~小菓子~

 

毎年どんどん使われてる桃の量が増えてるような

コースが終わると本当にお腹がいっぱい!

恐らく1人桃2個分くらい消費してるんじゃないでしょうか

 

 

 

ずっと行ってみたいなと思っていた荻窪のねいろ屋さん

一度前まで行ったことがあるのですが、あまりの行列に断念

 

そしてやっと8月のある日、雨が少し降っていたので

もしかしたらすいてるかなぁと初訪問

 

 

かき氷の季節でしたが、雨のお陰で並ばずに入店できました

 

 

まずはずっと頂いてみたかったレモンらーめん

麺は少な目にしてもらいました

 

 

スープを一口

レモンの爽やかな酸味に感動!

 

ラーメンはほとんど頂く機会がないので、他のものと比べることができないのですが、

これならば何度でも食べたい!!

 

レーモンも皮ごとしっかり頂きました

 

 

そしてラーメンの後にはまるみつ農園さんの桃

この色を見ただけで幸せな気持ちに

 

 

皆さんが通っちゃう理由が分かりました

 

 

私もその後たまーに、並んでなさそうな予感がする日を目がけて行ってます。

今年の7月に青山のスパイラルビル5Fにミナ・ペルホネンの新しいショップCallがオープンしました。

 

エレベーターを降りたところからminaの世界が♪

このエレベーターホールの絵とタイルだけでもずっと眺めていられそう。

 

オープンしてすぐの頃、その中のカフェ"家と庭"さんに行ってきました。

カフェの天井もまたとてもステキ

 

ファブリック類ももちろんmina

ここに住みたい!

 

 

ランチタイムが過ぎていたので、赤のスープと珈琲を

 

カトラリーもcall専用

 

珈琲は京都のオオヤさんの豆でした。

お盆もC&Sも全部mina!

 

minaが大好きなので、座ってるだけで幸せ♪

 

 

ランチタイムを外すとけっこうお高くなってしまうのですが、

この空間にいられるならそれだけでいいなぁ。

 

 

お天気が良い日はお庭にも出られるようになっています。

 

 

お手洗いもとっても可愛かったです。

 

 

チクテカフェご出身の方が開いたカフェ。

夏の終わりの頃にやっと行ってきました。

 

 

お昼の時間に予約して。

ニース風サラダと自家製ハム&チーズのチャバタ

ジャガイモがゴロゴロっと。

これだけでもかなり満たされます!

 

 

食後にはレモンのタルトを

このカトラリーがエールフランスの刻印があって、とっても可愛かった!

 

カフェオレはたっぷりと

 

同じ店内に入ってるアンティーク雑貨のcouperinさんもとっても素敵で

お料理が運ばれてくるまで色々と拝見させていただきました。

 

食後にもデザートで出てきたカトラリーが気になって伺ってみたところ、

あれはコンコルドで使われていたものだそう!

 

なんともチープな感じなんだけど、可愛い。

思わず連れて帰りそうになりましたが、我慢。

食器もステキだったなぁ。

 

 

とっても静かな時間が流れているものの、

私が伺った日はお電話がずっと鳴ってて大変そうでした。

 

どこのお店でもそうですが、お店のピークタイムにお電話しちゃうのって

なんだかなぁ・・・と思うのです。

確かにサラリーマンだと自分がお昼休みだから掛けやすい時間帯なのかもしれませんが。。

 

 

伺ってから2ヵ月ほど経ってるので少し落ち着いてきてるといいなぁ。

またデザートが変わってるようなので伺いたいです。

 

今年ママになった心友と会った時に

 

自分の子供にママではなくお母さんと呼ばせたいけど、

やっぱり最初は"ママ"ってなっちゃうよね

 

どういうタイミングで"お母さん"に切り替えていけばいいんだろう

なんて話しをされました。

 

結果的に、自分たちも始めどうだったかは分からないけど、

いつの間にか"お父さん、お母さん"って呼んでるからそうやって仕向ければそうなるんじゃない?

特に、彼女も私も幼少期を英語圏で生活していたのに、パパ、ママ、daddy、mommyと呼ばずに大人になった訳だからね、なんとかなるでしょ♪

 

といい加減な会話で終わらせた訳ですが。

 

 

その後、1人で神楽坂のmojoさんでお茶をしながら改めて考えたり。

 

思えば、私の周りは自分を含め、両親を"お父さん、お母さん"と呼んでるお友達ばかり。

(お家の中では違うのかもしれないけれど)

 

そして、大人になってからの友人たちは当たり前のように

"父、母、姉、祖父、祖母。。。"という言葉が会話で出てくる子たちばかり。

 

 

中にはそれなりの歳になっても会話で"パパ、ママ"と使ってる方もいるけど、

そういう方とは気付くと会わなくなっている。

不思議なものだなぁ。。

 

 

最近の子は男の子でも"パパ、ママ"って皆呼んでるけど、

いつ頃それを卒業するんでしょうか。といらぬ心配をしてみたり。

 

 

はっきりとは覚えていないのですが、私は小学生の高学年くらいまで

両親のことを"おとうちゃま、おかあちゃま"と呼んでいました。

この流れで未だに祖父母のことは"おじいちゃま、おばあちゃま"と家では呼んでます。

でも、どういうきっかけだったかは忘れたのですが、いつの間にか"お父さん、お母さん"という呼び方に変わったんですよね。

 

両親はといえば、母は"おとうま、おかあま"たぶんお父様・お母様が省略された?

父は"おやじさん、おふくろさん"と私の祖父母を呼んでいます。

母は父の両親のことは"父上、母上"って呼んでるし、こうやってみると我が家だけでも呼び方がかなりたくさん。

 

一時期、小さい子が両親を"チチ、ハハ"って呼んでるドラマがあってそれが流行ったこともあったなぁ・・・とか。

 

 

きっと聞いてみると色んな呼び方があるんでしょうね♪

そして学生の頃は"宇宙人"とまで呼ばれていた不思議ちゃんの心友がこんなことを考えるようになったのね・・・と感慨深くもなったり。

 

10年後、ベビちゃんがどうやって心友を呼んでるか楽しみ☆

 

 

プラムっていつの話し???という感じですが、

真夏のころ

 

 

パフェとミニ氷を頂きにゴトーさんへ

まずは貴陽のパフェ

ゴトーさんのパフェは立ち姿が美しい♪

プラムの甘酸っぱさに元気を頂きました。

 

 

そして夏といえば、どうしてもこちらもプラスしてしまうミニ氷

 

汗がダラダラ流れてくるような暑い日でしたが、これを頂いてクールダウン。

 

 

 

そろそろ秋の果物を頂きにまた伺わないと♪

 

Hugo & Victorのパフェをちょこちょこと食べてます。

今のところ季節のパフェは全制覇してるかな。

 

夏が始まった頃の桃のパフェ

バランスが良いパフェなのだけど、桃の美味しさがイマイチ。。。

そしてスプーンしか出てこないので少し食べづらい。

 

 

チョコレートパフェ

濃厚なんだけど、チョコレートが美味しいのでペロリといけてしまう。

ここはやっぱりマカロンが美味しいなぁ。

そしてこの時に"内緒ですが、来週から葡萄のパフェが始まります"と店員さんに教えて頂く。

 

 

ということで、連続して行っていただいた葡萄のパフェ

生クリームが苦手なため、シャンティを少な目にとお願いしたため、

普通のものと出来上がりが違います。

 

葡萄のコントラストが美しい♪

 

で、ストローささってますけど?!

そう、一番下の層がなんと葡萄ジュースなんです。

パフェにジュースって斬新。

 

今は洋ナシのパフェみたいで、10月末までなのでなんとかして終わる前に行かねば。

 

 

ただ今のところ、日本のフルーツの美味しさを活かしきれていない気がする。

プジェシェフには是非、来日した時に日本のフルーツを味わってほしいなぁ。

日本の果物ってものすごく美味しいんだから。と伝えたい。

 

それでも1周はパフェを全部食べてみようかなぁなんて思っていたりするのです。