みなさん、こんにちは(。ᵕᴗᵕ。)
水面月くいらです


私が介護福祉士をしていた時
認知症の方がを診ていて思ったこと
それは自分の行動がわかる時と
分からないことがある時のことを
どちらも認識してしまうから
何故だろう・・・そんなことないのに
かんなになってしまうなんて・・・と
しんどくなってしまう
年なりに・・・というか
それはそれ!まあ、しゃあないか
くらいに思えればいいのですが
結構そうじゃない人がそうなるんです
だから、周りで見てると
しんどいんやろうなぁと思います
でもそれを、こちらに向けて
【親子なんやから、わかってくれてもいいやんかぁ!】と言われると
え?えーーーーー!と思っちゃう
ちゃんと見てるしわかってる!
あなたの言う通りのことは出来なくても
自分なりに頑張ってやってる・・・
と、ここですれ違いが生まれます
そこで必要なのが第三者の目です
第三者から言われることは
身内が同じことを言うよりも
お互いに聴く事ができるし
また、少し落ち着いても考えられる
だから、色んな人に相談しましょう!
写真はアリストンホテル十条で
夢マルシェの時のものです
たくさんの方が来られてました
LINEのビデオ電話鑑定や
京都駅ら辺での鑑定
また、今週末から東京に行きますよ~
(*´˘`*)♥





