孤独のパスタ(ブログ) -4ページ目

パスタ@HASSO CAFFÈ with PRONTO 神保町 博報堂旧本社の復元

「孤独のパスタ」2509店目は、神保町のHASSO CAFFÈ with PRONTO。
プロントと博報堂の初のコラボによって生まれた「発想」(HASSO)のためのカフェ。
建物は1930年に建てられた博報堂旧本社の復元。行くしかない!


 

バスタはプロントと同一としても店名が違い、断固新規訪問店😄
入り口の頭上には「株式会社 博報堂」の文字
店内の高い天井と太い丸い柱も昔のままに再現でしょう。


 

モッツァレラのトマトソース(950円税込み)にミニサラダ(100円)に白ワイン(490円)を注文。プロントはお酒をたしなむバルですから😄


 

早いパスタは(だが)アツアツ、モチモチ。生の細平麺(タリオリーニ?)だ。ゆったりした店内で食べるパスタは良い。美味しさを感じるには自分の気分が、重要な要素を占めると実感。

 

背景はビル化に際して整備された小さな公園でしょう。
それにしてもここはほぼ全員スマホを差し出し、ペイペイ決済の様だ。世の中、当然か😄

 

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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パスタ@irie(アイリー) 神田錦町

「孤独のパスタ」2508店目は、神田錦町のirie(アイリー)。4月のオープンで、昼はパスタのみを提供。
シェフはサローネ系のお店から独立とのこと。
人気のデニーロを通過しさらに歩く。
2階のお店は夫婦経営でしょう。3つのカウンター席のひとつへ。


メカジキ美人(1500円税込み)に白ワイン(900円)を注文。メカジキ美人とは?😊


 

はかりで量を計るワインはボトルにCatarrattoと書いてある。


 

パンに続いてパスタの登場。


 

手打ち生パスタは良い噛み心地。レモンの香りが良い。


ワインを加え計2400円のランチは、食事中もカバンは膝の上、カードは使えず、サラダもなく20分強で退店😅


帰りは近くの学士会館を訪問。1928年の完成で現在改修中。

 

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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パスタ@有楽町ワイン倶楽部 有楽町

「孤独のパスタ」2507店目は、有楽町ワイン倶楽部。
名前からしても、お店はここ有楽町だけでしょう。昨日歩いていて発見。日比谷駅直結で、暑い日に助かる😀
あー早くワインが飲みたい。パスタより先に浮かんでくる😀


肉系メインのパスタだが、今週のパスタ(10種類の野菜のトマトソース、980円税込み)にスパークリングワイン(660円)を注文。ランチ時はサラメシ特化で、ワインのメニューはおいてない。頼んで持ってきてもらった😀


ドリンクバーからスープとジュースを取ってきて、ワインを2、3口飲んだらもうパスタが来た。

 

 

パスタは野菜たっぶり、これならサラダはいらない。麺の固さ、ソースのあっさり感、量と申し分ない。
難をいえば、スペシャル価格のランチワインもあれば、ワイン倶楽部さん😀

 

先の有楽町ワイン倶楽部の縦写真。
前のテーブルにお客さんが座ったのだが、注文を済ませると、ドリンクバーを取りに席を立った。思わずラッキーと撮影😀


同じ電気ビルヂング内の閉まっているお店(カメラ屋さん)のシャッターに「Das kleine Photo-Wunder」とライカカメラの1928年のポスターが貼ってあった。その右下に入っているKoch はチューリッヒのカメラ屋さんの名前で、私はスイス滞在中にお世話になった。こんな所でその名前を目にするとは😀

 

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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