能登島にある
須曽蝦夷穴古墳へ
2年前に
アキコさんに中能登に
連れて行ってもらった際に
どうしても 能登島 の方に
呼ばれている感じがして、
足を延ばして頂いて
行った場所であった。
能登島の先に
UFO🛸が出そうな感じがしていたんだけど、
UFO🛸は見られず😅
⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️
今回は リカさん
の須曽蝦夷穴古墳の
リーディングが素晴らしかったので
その事が アキコさんのブログに
書かれているので こちらを参照。
⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️
古墳に 向かう車🚗の中から、
リカさんは 女性の霊 の
"憐憫 (れんびん)" な気持ちを感じており、
憐憫 とは "気の毒に思う" 気持ち であり、
女性の方の 悲しみを感じていた様です。
私は 前回来た時は
古墳の中に入るのを
躊躇してしまいましたが、
今回は 古墳の内部にはいり、
その様な思い が 消化されるよう
"穏やかな気持ちになる様に"と
祈らせていただきました✨🙏✨
こちらの古墳は
7世紀頃作られたものだそうで、
高句麗の古墳の作り方と似ているそうです。
この時代、高句麗は滅亡の危機を迎えており、
大量に日本に移り住んんできた時期でもあり、
中央政権があった奈良県から派遣された
高句麗の方々が来て、作らせたのかも
しれないですね。
古墳には
雄(おす)穴 雌(めす)穴 の男女の穴 があり、
リカさんは
雌(メス)穴 が 気になったそうで
憐憫 の気持ち がある女性の方は
こちらの古墳に
いらっしゃった女性の方かもしれないね
という話になった。
こちらに 葬られた男女 は
日本海側から 海🌊を超えてくる渡来人 や
蝦夷や東北 の方々から、
能登半島のこの場所で
見張る様にといわれたり、
または蝦夷(東北)に攻め入るときに
手伝わされる 海辺に住む方々。
雄穴 には
垂仁天皇のご子孫にあたる方が
葬られていたと言われているが、
雌穴 には どの様な女性の方が
いたのでしょうね…。
帰ってきてから
菟橋神社⛩️を調べていたら
お母様は
奴奈川姫(ヌナカワヒメ)という
インドの ドラヴィダ族 の娘 と思われ、
大国主が求婚した相手なのですが、
結婚が嫌で
長野県の 姫川という
翡翠(ヒスイ)が取れる場所に
逃げ出した歴史があるようで、
能登半島は
政治的に または資源的に 重要な場所で、
能登半島の女性の方々は
もしかしたら、その様なことに
巻き込まれて
服従しなくてはいけない様な事に
なっていたのかなぁ と思うのでした。
服従というよりは
女性祭祀 の血🩸を濃く引く方々が
多くいらっしゃる場所なのかも…
というのが、
能登半島の 七尾あたりの神社⛩️を
マップで見てみると、
クシイナダ姫様(スサノオの妻)の神社⛩️や
市杵島姫様の神社⛩️、
白山菊理姫様の神社⛩️
そして最北端の須須神社には
美保須須美命様 と
ビッグな 女性の神様の
名前 が多いイメージ
だからでして。
憐憫な 思いをされていた
古墳に眠る 方は
どなたなのか?
とても気になります。
🍀おまけ🍀
昨日、埼玉県日高市にある
高麗神社⛩️に行ってきました。
こちらは高句麗から逃げてきて
武蔵野を治めた方々 の神社⛩️です。
神紋は カラス🐦⬛と思われます。
聖徳太子が教わっていたのは高句麗の高僧
能登半島や 日本海側を
見直してみると
面白い事がいっぱい 隠されていそう❣️
























