前回のブログで 磐長姫様と

木花咲耶姫様の ご懐妊、出産シーンの話が

似ているとお話しましたが、







以前、木花咲耶姫様の話が書いてある記事を

撮っていた写真が見つかりました。

(空き容量を増やそうと遡って削除していただけなんですが、見せられましたかね?😅)


参考記事の出所ははっきりせずにすいません。

スピ系の雑誌か何かだと思います🙏

ちょっと引用させていただきます。


………






この記事には

"木花咲耶姫の"  出産シーンや

お子様達は 天津神(ニニギノミコト)の子だと

いう話が出ていますが、


前回の ブログにはりつけた

大室山 の "磐長姫の出産シーン "の

説明書きと うり二つですよね



3人のお子様が無事に出産🤰出来る。


帰らされてしまったお姉さんに

会いたい一心で

木花咲耶姫が 登ったのが富士山🗻


木花咲耶姫が登ると 火山🌋の火が

おさまった。 

➡️磐座信仰は "火伏の神事"  として

  巨石が配置される事がある。


その時、お姉さんの磐長姫が 

雲見山の上に立っているのが見えた。


木花咲耶姫が 『自分が水の精だとしたら、

火を鎮める為に神様から授けられたのだろうか?』

( 火🔥と水💦➡️ カミ ➡️  神 )


と感じ、



自ら富士山の 火口口に身を投げた。

➡️ 火がおさまった。火伏の神 。



まるで海洋民族の火伏神事の様…,


木花咲耶姫も 

磐長姫も

大山祇のお子様なので、


古くからの『海洋民族』

かもしれませんね。




TOLAND VLOGさんの動画では、



磐長姫様が 帰ってきた場所は

伊豆半島の 雲見山 だったと

動画内で紹介されてましたね❣️ 


どこなんだろうと

地図をみてみたら、

雲見山から見て富士山🗻は 

『真北』   にあり、

北半球側の 海洋民族が大事にしている

北極星🌟 がある‼️


まるで富士山🗻の真上に

北極星🌟が あるみたいなことを想定して

配置したみたいな場所に

あえて 磐長姫 を おこうとする ‼️


まさに 海洋民族のなせる技 の様に

感じてしました❣️






こんなふうにして、

考えたりしていると


海洋民族が 三角形△の山の麓には

綺麗な伏流水があり、


腐らない水なので、

航海をする海洋民族には

三角形△の山🗻は 

大事にする山 だったんだろうな…と

考えてしまう。


大事な物ほど隠す 海洋民族

なので、海外の方には教えたくない

大事な場所だったのかもしれないかな…と。