ゴールデンウィークも終わり混雑も一段落したたかなと…
気になっていた場所へ
GO
向かったのは
新潟県の豪農の館 北方文化博物館↓
江戸時代に農を起こし財をなし豪農となったこの豪農の館は敷地8,800坪(東京ドーム個分)建坪1,200坪(東京ドーム個分)の広〜い所
ここは
鬼滅の刃の御館様の屋敷と言われ
5月連休は藤の花が咲くバワースポット
何時もの様に高速は使わず下道運転
10時過ぎに駐車場に到着し入場
風情のある外堀りから 入場料1人 800円
(カミさん二人で1600円)支払い入場
中へ入ると昔の時代へ
タイムスリップ
いくつもの貴重なものを見て
ふじの花が咲く場所へ
白や紫 ピンクの花が咲くふじ棚
夜にはライトアップされますが咲き終わりをむかえてた
少し早めのお昼
場内で蕎麦をいただきます
お腹を満たし散策を続ける
珍しい三角形の建物
茶室兼書斎の三楽亭
中には入れないが窓越しに見る
ひし形の特別な畳があったりと興味深いがきっと落ち着かないかな〜
そして御館様のお屋敷と言われている
今回の目的の大広間へ向かう
ここで
大広間へ行く途中の廊下の庇を見て
びっくり‼️
ずーっと奥に続いてるこの丸太
継ぎ目が無く1本の巨大な杉の丸太です
長さ約30mのこの丸太は福島の只見から川で運んだそう
この丸太でもこのお屋敷の凄さがわかるがこれから先の大広間は凄かった
畳100畳の広さの大広間
ここが鬼滅の刃のお屋敷と言われる場所
多くの人が見入っています
最近のスマホは人を消せるみたいですが私のは出来ないので我慢して待つ事に
シャッターチャンス 📸
御館様のお屋敷です
しばし座って…
素晴らしい庭園を
大広間を出て正面中央の庭に出る
大ふじの棚が
このふじは八代伊藤文吉(1927ー2016)がお屋敷中庭へ移植し一本の幹からなる80畳(約150平米)以上に広がる大藤棚
神々しい
匂いにつられてクマンバチがブンブン飛んでますが大人しいです
大ふじの下で涼み
記念にパチリ📷✨
Google Geminiにお願い
鬼滅の刃の御館様の様にして🙏
歳をとった御館様になった
(笑)
北方文化博物館
御館様のお屋敷の様に想像以上に素晴らしかったですよ
(^^)ラン


















