車上生活 東北・北海道編 45日目(紋別市→湧別町) | 宇宙の果ては、どうなっているのかな?

宇宙の果ては、どうなっているのかな?

日記・防備録として、拙く綴っております。

アイコンは2018年10月に虹の橋を渡ったジャンガリアンハムスターのもも♀です(^-^)

皆さん(=^・^=)


こんにちは🌇





昨晩お世話になった道の駅です。




隣にはプールやウォータースライダーのある施設がありました。




道の駅のメイン施設は『オホーツク流氷科学センター』です。




今度はシロクマがいました。




敷地内の『アムールへの架け橋・アムールの鐘』です。

流氷のきっかけは、アムール川の真水によって出来るようです。

アムールといえば、ネコ科最大種の虎が棲んでいる所ですねトラ














すぐ近くに『氷海展望塔オホーツクタワー』があります。




『アザラシランド』です。




巨大な『カニの爪オブジェ』です。

ぷうやんは子供の頃、軽い甲殻類アレルギーで、食べると口の周りが痒くなりました。

その影響もあり、そんなに好きではありません。

カレーライスやとんかつ、ハンバーグの方が大好きです😋






湧別町に入りました。

『サロマ湖』です。




 






『湧別町郷土館』です。




入りました🚶




第二次世界大戦時に、悲惨な機雷事故があったのですね。




 




古い農機具です。




この地区の昔の民家内です。









北海道に象がいたなんて信じられませんねゾウ














トドです。




オジロワシとアザラシの子供です。






今日のお風呂は、こちらです♨️

道の駅併設の温泉施設です。



















入湯料金は650円でした。




道の駅の売店も兼ねています。














シマエナガのぬいぐるみ爆笑









ゴロ寝出来る休憩室もあります。




今日は晴天でしたが風がとても冷たくて、露天風呂がとても気持ち良かったです照れ




道の駅には、1989年まで鉄道が走っていたのですね🚉




『中湧別駅跡』です。

このフォルムですが、我町のJR横須賀線の終着駅である久里浜駅(1940年建設)に似ています。



















右の車両は、除雪するラッセル車です。






『湧別町 水芭蕉群生地』に着きました。














たくさん咲いていました。




水芭蕉というと、ぷうやんはこの歌を連想します。 


『夏の思い出』


夏が来れば思い出す 遥かな尾瀬 遠い空
霧の中に浮かび来る 優しい影 野の小道
  水芭蕉の花が咲いている
  夢見て咲いている 水のほとり
石楠花色に黄昏る 遥かな尾瀬 遠い空🎶















ご訪問いただきまして、ありがとうございますm(_ _)m