リスボン最終日 | 宇宙の果ては、どうなっているのかな?

宇宙の果ては、どうなっているのかな?

日記・防備録として、拙く綴っております。

アイコンは2018年10月に虹の橋を渡ったジャンガリアンハムスターのもも♀です(^-^)

皆様、こんばんは(^-^)



午前11時にホテルをチェックアウトしマドリッド行き寝台列車の始発駅へと向います。
ホテルの近くに寿司屋?があったので、ここで昼食を取る事にしました。









メニューです。
左上のセットは個々の寿司を右側メニューから選べます。
クリームやらストロベリーやら、およそ日本の寿司店ではあり得ない具材もあります。
メニューを見て心の中に後悔の念が横切りました(^o^;)




醤油類は三種類もあります。
好きな醤油のボタンを押すと、プラスティックカップに、ドボドボと入ります。




海苔巻きはシュリンプの天ぷらです。
細巻きは種類が多過ぎてよく解らないので適当にメニューを指差しました。
海老というよりシュリンプでネトッとして全く歯応えがありません。
細巻きは生サーモンの周りに何の味だか不明なクリームが塗ってあり海苔の外側をパン粉でまぶしフライドしてあるのでコロッケのような食感です(>_<)




夜行列車の始発駅アポローニャです。

チケットを予約したオリエンテ駅は途中駅でした。
訪れた事がないこの駅から出発する事としました。




この駅はテージョ川沿いにあります。
今日は朝から強い雨が降ったり止んだり晴れたり、ころころ変わる天候です。




駅前広場です。




二両連結バスが通りました。




プラットホームです。





機関車に書かれている『CP』はポルトガル国鉄のロゴです。




構内の売店です。




出発まであと7時間もありますが、街中を散策した後このベンチで時間をつぶします。


ご訪問いただきまして、ありがとうございます(^-^)