あなたのお子さんが
困っている時
つい手を出して
助けていませんか?
実はその「助け」が
子供の本当の強さを
奪っているかもしれませんよ
結論から言うと
子供を強くするのは
助けることではなく
信じて待つことです
鬼滅の刃の
竈門炭治郎が
壮絶な試練の中でも
折れなかったのは
幼い頃に父親から
お前には強さがある
自分を信じろ!
と言われていたから
炭治郎の父が息子に
厳しい山の寒さを
体験させたのは
厳しさからではなく
この子には乗り越える力がある
と信じていたからなんです
でも現実の子育てでは
失敗する前に助けて
困る前に先回りして
解決してしまいがち
その瞬間 子供は学ぶんです
「自分にはできない」と
今日子供が困っている場面に
出会ったら
この言葉を思い出してください
この子には力がある
だから信じて待とう
その真の愛の眼差しが
必ず 子供の本質を
強くしていきますよ
今日も頑張りすぎないで
feelin’ goodな一日を!
いってらっしゃい
人生の悩みは1人で悩んでないで
一緒に向き合ってみませんか?
あなたの守護存在が必ずサポートしてくれますよ


