こんばんは(*^o^*)
奈良&京都お参り旅 その23 貴船神社 本宮♪からの続きです。
こちらは、昨年夏のお参り記事となります。
奥宮に向かう途中、存在感がある、とっても立派なご神木に出逢うことができます![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif)
相生(あいおい)の杉です
樹齢千年で、同じ根から生えた二本の杉なのだそうです![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif)
奥宮鳥居と思ひ川
朱色の鳥居が緑に映えますね
当時は奥宮が本宮で、参拝者はこの谷川で手を洗い、口をすすぎ、身を清めてから参拝しました。
和泉式部も参拝して、恋の成就を祈ったことから、いつの頃からか「思ひ川」と呼ばれるようになったそうです。
奥宮の神門が見えてきました
参道の両側には、杉並木がつづいています。
小さくても趣があるお気に入りの手水舎
広々とした、とっても気持ちがよい境内です
神門をくぐった途端に、体感温度が二~三度低く感じる清涼感があります
左周りで進みます♪
連理の杉
杉と楓が和合した珍しいご神木です。
連理とは別々の木が重なって一つになるという意味があり、夫婦や男女の中睦ましいことをいうのだそうです。
末社 日吉社
ご祭神
大山咋神
末社 吸葛社(すいかずらしゃ)
ご祭神
味耜高彦根命 (あじすきたかひこねのみこと・大国主命の子)
末社 鈴市(すずいち)社
ご祭神
御祭神 姫踏鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)
事代主命の御女。母は玉櫛姫命。
御船形石
案内板には
「この船形の石積みは、玉依姫(たまよりひめ)御料の黄船を、人目を忌みて小石で覆ったと伝う」とあります。
実はこの黄船は、玉依姫の御陵であるとか、神様が乗って来たUFO
であるとか云われているようなのですが、どうなのでしょう
続きます♪
iPhoneからの投稿
奈良&京都お参り旅 その23 貴船神社 本宮♪からの続きです。
こちらは、昨年夏のお参り記事となります。奥宮に向かう途中、存在感がある、とっても立派なご神木に出逢うことができます
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif)
相生(あいおい)の杉です

樹齢千年で、同じ根から生えた二本の杉なのだそうです
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif)
奥宮鳥居と思ひ川

朱色の鳥居が緑に映えますね

当時は奥宮が本宮で、参拝者はこの谷川で手を洗い、口をすすぎ、身を清めてから参拝しました。
和泉式部も参拝して、恋の成就を祈ったことから、いつの頃からか「思ひ川」と呼ばれるようになったそうです。
奥宮の神門が見えてきました

参道の両側には、杉並木がつづいています。
小さくても趣があるお気に入りの手水舎

広々とした、とっても気持ちがよい境内です

神門をくぐった途端に、体感温度が二~三度低く感じる清涼感があります

左周りで進みます♪
連理の杉

杉と楓が和合した珍しいご神木です。
連理とは別々の木が重なって一つになるという意味があり、夫婦や男女の中睦ましいことをいうのだそうです。
末社 日吉社

ご祭神
大山咋神
末社 吸葛社(すいかずらしゃ)

ご祭神
味耜高彦根命 (あじすきたかひこねのみこと・大国主命の子)
末社 鈴市(すずいち)社

ご祭神
御祭神 姫踏鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)
事代主命の御女。母は玉櫛姫命。
御船形石

案内板には
「この船形の石積みは、玉依姫(たまよりひめ)御料の黄船を、人目を忌みて小石で覆ったと伝う」とあります。
実はこの黄船は、玉依姫の御陵であるとか、神様が乗って来たUFO
であるとか云われているようなのですが、どうなのでしょう
続きます♪
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