こんばんは(*^o^*)



奈良&京都お参り旅 その23 貴船神社 本宮♪からの続きです。



ベルこちらは、昨年夏のお参り記事となります。



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奥宮に向かう途中、存在感がある、とっても立派なご神木に出逢うことができます[みんな:02]



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相生(あいおい)の杉ですキラキラ
樹齢千年で、同じ根から生えた二本の杉なのだそうです[みんな:01]



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奥宮鳥居と思ひ川キラキラ
朱色の鳥居が緑に映えますねラブラブ

当時は奥宮が本宮で、参拝者はこの谷川で手を洗い、口をすすぎ、身を清めてから参拝しました。

和泉式部も参拝して、恋の成就を祈ったことから、いつの頃からか「思ひ川」と呼ばれるようになったそうです。



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奥宮の神門が見えてきました音譜
参道の両側には、杉並木がつづいています。



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小さくても趣があるお気に入りの手水舎キラキラ



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広々とした、とっても気持ちがよい境内ですキラキラ
神門をくぐった途端に、体感温度が二~三度低く感じる清涼感があります雪の結晶



左周りで進みます♪



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連理の杉キラキラ
杉と楓が和合した珍しいご神木です。
連理とは別々の木が重なって一つになるという意味があり、夫婦や男女の中睦ましいことをいうのだそうです。



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末社 日吉社キラキラ
ご祭神
大山咋神



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末社 吸葛社(すいかずらしゃ)キラキラ
ご祭神
味耜高彦根命 (あじすきたかひこねのみこと・大国主命の子)



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末社 鈴市(すずいち)社キラキラ
ご祭神
御祭神 姫踏鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)
事代主命の御女。母は玉櫛姫命。



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御船形石キラキラ
案内板には
「この船形の石積みは、玉依姫(たまよりひめ)御料の黄船を、人目を忌みて小石で覆ったと伝う」とあります。

実はこの黄船は、玉依姫の御陵であるとか、神様が乗って来たUFOUFOであるとか云われているようなのですが、どうなのでしょう!?



続きます♪



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