不登校、、、、。
このままでいいとは娘も私も思ってなかったけど、解決策?
学校に行って抗議?
生徒に誤らせる?
転校する?
話し合いで解決?
ん~、、、、、どれも、、、きっと違う気がした、(私の考え)
だから、家で少し娘と向き合う時間にした。
先生はたまにプリントを持ってくる。
何で学校行かないのか?
少し話したが、何にもない。
そんなもんか( ̄_ ̄ i)
修学旅行、、、。
体育祭。、、。
中学生活、最後楽しめなかったね~![]()
高校進学。
行けるのか?
先生からは何もない。
友達も心配してくるわけじゃない。
そんな時、保育園の時からの私の友達からメールが。
その友達の下の子も小学校四年生から不登校で、「不登校の子のための高校の説明会あるから行かない?」
その子は学校から連絡がきたようだ。
そのことは学校は違った。
娘の学校や、先生からは何にもないぞ?
その友達からのお誘いは本当に有難かった![]()
そのころの娘と友達の子は、電車に乗れなかった(乗ると吐き気やめまいがするみたい)
だから、友達と二人で説明会にいった。
そこで初めて、いろんな高校があるんだ、、って知った。
一つ一つ学校の説明と在校生の感想と。
そこで気になった数校の高校のパンフレットをもらってきて、娘に。
「わかんないからどこでもいいよ」
そりゃそーだ!!
じゃ、私がすごく気になった一校があったから、そこの個人面接行ってみよう!
ここで、電車に乗れない!!
んんんん~、私が一緒だから、具合悪くても大丈夫!!
って言い聞かせて(実は私も不安だったけど)心配してもしょうがない( ̄▽+ ̄*)
いざ、決行!!
少し冷や汗出てたけど。何とか到着。
その学校の対応はとても優しく、丁寧で、。
でも何より驚いたのが、、。
本校が、屋久島!!!*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
なんでかっていうと、私の亡き父の故郷だっつたから。
私は中学の時行ったのが最後。
そっか、そうゆうことか![]()
あれよあれよという間に高校決まり~^^
中学で三者面談、、。
何とか娘と一緒に。
先生「高校どうしますか?」
私「決まりました!」
先生「はっ?」
先生「どこですか?」
先生はその学校知らなかった。
あわててパンフレットを探し出して、、見だして。
先生「ここじゃなきゃダメですか?」
私「えっ?何でですか?」
先生「いや、学校が進めてるわけじゃないので」
私「どういうことですか?」
先生「他のところじじゃ?」
今まで何にもしなかったじゃないか~!!
って叫びたくなるのを抑えて、、、、{娘とここに決めたのでここに行きます!!」
先生はあたふたしてたけど、(o^-')b
とりあえず、よかった![]()
そして、また。