今週末プロマス4期の合宿がある。
その日に息子のバスケの試合(応援)があることはわかっていたが
合宿に参加したかったわたし。
この試合は公式戦でかなり重要な試合。
そこに顔を出さない。
旦那から反対されることは目に見えていた。
でも、勇気を出してバンジーを飛んだ。
機嫌が悪くなりながらも
思っていたほどの反対は受けなかった。
よかった❣️
安心したのも束の間。
その日にミニバスチームとして参加しなければならない行事が重なった
しかも前日はリハーサル…。
その両日ともわたしは不在
3年生以上は試合に参加しなければならないため
2年生以下で行事に参加することに。
そして、その引率をうちが任された
旦那におそるおそるそのことを話し
引率を頼んだ。
案の定、
そんな予定が入ったのに出かけるのかと
旦那からの反対意見が強まる…。
心が折れそうになりながらも
なぜ行きたいか、自分の気持ちを伝え続け
しぶしぶながらも了解をとりつけた。
これで心置きなく合宿に参加できる

とホッとした。
行事は旦那が引率することになったが
タイムスケジュールや2年生以下の参加状況やらをとりまとめるのは
わたしが前面にでてやらなければならない。
当日わたしがいないこともあり
勝手に決められないので
ほかの保護者に確認しては旦那に確認し、を繰り返し
あげくの果ては、全面的に任されたと思っていた会長からも
色々と指示がでてくる。
まるで中間管理職
これも、わたしがその日に不在にするせいだと
合宿不参加の選択肢が何度も頭をちらつく。
しかもそのやりとりの中で
仲良くしていた2年生の保護者とギクシャクしてしまった
お互いにカチンときたところがあると思う。
このまま時が解決してくれるのを待とうかとも思ったが
押し殺したわたしのスネスネの気持ちが
このままだと腐ってイヤな臭いを発生させてしまうと思った。
でも、彼女とはこれからも仲良くいたい。
そこで、お互いの気持ちを言い合おうと
覚悟を決めて、彼女をランチに誘った。
ラインを送るときも返事が来る前も
"わたしは大丈夫。どうせわたしは愛されてる"
と心の中で呟き続けた。
彼女からの返事は、
彼女は気にしていないことと、2年生の保護者みんなでランチに行こうというものだった。
今回、わたしの気持ちを伝えようと
これ以上行動する勇気はわたしには出なかった
でも、ここまで行動できたわたしをほめてあげよう。
そして、合宿にも参加して
卒業した時の気持ちを思い出そう。
今回、まだまだたくさんの
"べき、ねば"を握りしめていることを思い知った。
プロマス卒業してしばらくたつのに
こんなあゆみの遅いわたしでも
コバも、同期の仲間も先輩も、
"大丈夫"って見守っていてくれるだろう。
そんな安心感が得られるプロマス5期の募集が始まってます❣️
迷っているあなたもぜひこの安心感を手に入れにきませんか?