以前父の調子が悪かったことがあったが
それから緩やかに回復して
最近はかなりいい感じになってきていた
(ちなみにその時に父に送ったラインは
ちゃんと読んでくれて
わたしの思いは無事に伝わった、と思ってマス
)
が、また新たなトラブルが発生し
今回はかなり深刻な様子…。
いつもであれば
父の愚痴を聞いて叱咤激励する役割を担い
こどもである私たちにも「大丈夫よ」
と気丈にふるまう母でさえ
「今回は…」と娘に弱音を吐く状況。
母も精神的にかなりまいっている…。
こんなとき
愚痴を聞いてあげて
少しでもストレス発散させてあげたい、
と思いつつ
常日頃から母と話すのが苦手で
ちゃんと聞いてあげることができず…。
母に感情を見せたくなくて
無表情で淡々と相槌をうつだけ。
かえってストレスだよね
母との距離が近すぎて
これからどうなってしまうのかと
わたしまで不安になってしまい
泣きそうになるから聞かないようにしてしまう。
あ〜、わたしプロマスでカウンセリング学んだのに……
って自分が嫌になってきた。
そして思い出したプロマスの後輩、
しょうちゃんのブログ。
この記事を読んだ当時も感じたが
しょうちゃんの凄さを改めて感じて
ただただ尊敬。
わたしはこんなことできないな、、、
ってうじうじしていたけど
はたと気がついた。
わたし、こんなに母のことが好きだったんだ‼︎
尊敬はしてるけど
苦手でどちらかというとキライだと思っていた。
好きって認めるのに
抵抗を感じる自分もいる。
母に対してスネてるんだなぁってふと感じた。
この"スネ"はなかなか頑固そう
母は
わたしにとってとても大きな存在なんだな。
とりあえず
"どうせわたしは愛されてる"
に加えて
"わたしもみんなも何があっても大丈夫"
が口ぐせになるようにつぶやこう。
そして父と母には
ぢんさんの
"心屋 自分らしく生きるための8つの魔法"
を聞かせよう