昨日の朝、↓このブログを読んだ。
自分でもビックリする程スイッチが入った様に
子どもが泣くまで、悲しむ姿を見るまで、執拗に
怒ってしまう
責めてしまう
罵ってしまう
まるでわざと傷つけたいみたいに…。
子どもが泣くまで、悲しむ姿を見るまで、執拗に
怒ってしまう
責めてしまう
罵ってしまう
まるでわざと傷つけたいみたいに…。
☆☆☆☆☆☆☆
わたしもまさにこの状態になる。
じぶんでじぶんが怖くなる。
そんなじぶんが大嫌いで
抜け出したいともがいても
抑えられない感情。
落ち着いてから
なんて酷い母親なんだろうと
じぶんを責める。
共感しながらブログを読み進めると
突如刺さったことば。
そのことばを読んだ瞬間
号泣。
こらえきれず、声をあげて。
いろんな感情がまざりすぎたせいか
なぜこんなに泣いているのか
じぶんでもよく分からなかった。
あとで思い返してみると
当時感じていた
さみしい気持ちや悲しい気持ちとともに
やっと気づいてもらえたっていう
喜びというか安心感を感じたのかな。
正直、
記憶力の悪いわたしは
どんなことがあってどう感じていたか
よく覚えていない。
思い出せるのは
漠然としたもやもやした感情だけ…。
それでも
幼かった頃に感じたまま置き去りにしてきた感情に
少しずつ、寄り添っていこう。